# ＧＭＯメディア（6180） GMOメディア、「LINEヤフー Partner Program」において「Technology Partner」の「LINEミニアプリ部門」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20260812518171
種別: その他開示
開示日: 2026-08-12
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

GMOメディアが、LINEヤフーのパートナープログラムで「Technology Partner」の「LINEミニアプリ部門」に認定された。これまでのLINEミニアプリの運用実績を生かし、今後は自社サービスの拡充に加えて、企業向けの企画・開発・運用支援を強化する。

## 会社が挙げた理由

2024年からLINEミニアプリを提供し、計17本・延べ登録者数183万人超の運用実績を積み上げてきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LINEミニアプリ、かんたんゲームボックス byGMO、まいにちクイズボックス byGMO、ソリティア ポイ活ボックス byGMO、PlayBox byGMO
- 相手先: LINEヤフー株式会社（証券コードの記載なし）
- 相手先の概要: 東京都の会社概要は記載なし。代表取締役社長：出澤剛。LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティングソリューションを提供。
- 当社との関係: GMOメディアはLINEヤフーのパートナープログラムにおける認定企業。LINEヤフーのマーケティングソリューションおよびAPI関連サービスに関して技術支援を行うパートナー。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年から（実績）
- 適用分野: マーケティング、顧客接点強化、企業DX、エンターテインメント、ポイント活動（ポイ活）
- 受賞名・認証名: LINEヤフー Partner Program 2026年度 Technology Partner LINEミニアプリ部門
- 授与・認証機関: LINEヤフー株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: LINEミニアプリ計17本
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: LINEミニアプリ計17本、延べ登録者数183万人超（2026年7月末時点）
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年度の『Technology Partner』のLINEミニアプリ部門に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「LINEヤフー Partner Program」において…認定されました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月12日」／「2026年度」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「GMOメディアは2024年から…LINEミニアプリを提供」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「計17本を公開し、延べ登録者数は183万人を突破しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「LINEヤフー株式会社（代表取締役社長：出澤剛）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「LINEヤフーが提供する…パートナーを認定する制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役社長：出澤剛」／「LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティング・CX課題の解決」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「GMOインターネットグループのGMOメディア株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「パートナー企業向けの企画・開発・運用支援」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「延べ登録者数は183万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年7月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LINEヤフー株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「計17本を公開し、延べ登録者数は183万人を突破しています。（2026年7月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「市場の成長に寄与し、多くのクライアントのマーケティングに貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件について、業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Technology Partner」の「LINEミニアプリ部門」に認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「LINEミニアプリのコンテンツ拡充」／「パートナー企業向けの企画・開発・運用支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コンテンツ拡充や機能改善…パートナー企業向けの企画・開発・運用支援を強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「LINEミニアプリを…2024年から自社サービスとして複数展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOメディア株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「延べ登録者数は183万人を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ登録者数は183万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「かんたんゲームボックス byGMO」／「まいにちクイズボックス byGMO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「登録者数183万人を誇る」／「より優れたユーザー体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
