# ＧＭＯメディア（6180） 美容クリニック向け経営支援プラットフォーム「キレイパスコネクト byGMO」が「デジタル化・AI導入補助金2026」対象ツールに認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20260420506469
種別: その他開示
開示日: 2026-04-20
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

美容クリニック向けの経営支援プラットフォーム「キレイパスコネクト byGMO」が、「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象ツールとして認定された。条件を満たすクリニックは、導入費用の最大1/2について補助金を申請できるようになった。

## 会社が挙げた理由

中小企業・小規模事業者等の労働生産性向上、業務効率化やDX推進を支援する制度の対象ツールに認定されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キレイパスコネクト byGMO
- 相手先: 独立行政法人中小企業基盤整備機構、中小企業庁、TOPPAN株式会社
- 相手先の概要: 独立行政法人中小企業基盤整備機構および中小企業庁は制度の監督機関。TOPPAN株式会社は事務局業務を運営。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: キレイパスコネクト byGMOがデジタル化・AI導入補助金2026の対象ツールとして認定された関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月（運営開始、実績）
- 適用分野: 自由診療・美容クリニックの院内業務、予約管理、電子カルテ、WEB問診、デジタル診察券、会計、決済、経営分析、CRM、オンライン診療
- 受賞名・認証名: デジタル化・AI導入補助金2026 対象ツール認定
- 授与・認証機関: 独立行政法人中小企業基盤整備機構および中小企業庁の監督のもと、TOPPAN株式会社が事務局業務を運営
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー（GMOビューティー株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 導入費用の最大1/2を補助
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響は軽微
- 出典: デジタル化・AI導入補助金2026公式サイト（https://it-shien.smrj.go.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対象ツールとして認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「対象ツールとして認定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 20 日」／認定日の記載はない」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…『デジタル化・AI導入補助金2026』対象ツールに認定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対象ツールとして認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「最大1/2」／「申請には審査があり、交付を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「独立行政法人中小企業基盤整備機構および中小企業庁の監督のもと」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「対象ツールとして認定」／「TOPPAN株式会社が事務局業務を運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「独立行政法人中小企業基盤整備機構および中小企業庁の監督」／「TOPPAN株式会社が事務局業務を運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「条件を満たす中小企業・小規模事業者等が対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「導入費用の最大1/2」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「最大1/2」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「デジタル化・AI導入補助金2026公式サイト：https://it-shien.smrj.go.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「最大1/2」／開始日の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ロイヤルカスタマーの創出・収益最大化をサポート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件に関しまして業績への影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「対象ツールとして認定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「自由診療・美容クリニック向け経営支援プラットフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「対象となる当社製品」／認定内容の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GMOビューティーが提供する…『キレイパスコネクト byGMO』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOビューティーが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「デジタル化・AI導入補助金2026」／「中小企業・小規模事業者等」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キレイパスコネクト byGMO」／「デジタル化・AI導入補助金2026」／「https://connect.kireipass.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ストレスフリーで効率的なオペレーション」／「収益最大化をサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「補助金の申請には審査があり、交付を保証するものではありません」／「公募要領をご確認ください」」）
