# ＧＭＯメディア（6180） GMOメディアが運営する新たなブラウザゲームプラットフォーム 「Vポイントゲームパーク」で9月1日からVポイントとの連携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20250901551373
種別: その他開示
開示日: 2025-09-01
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

GMOメディアは新しいブラウザゲーム platform「Vポイントゲームパーク」を開始し、CCCMKホールディングスのVポイントと連携した。カルチュア・エンタテインメントの「TSUTAYA オンラインゲーム」は同サービスへ統合され、利用者は一定期間内にアカウントやゲームデータを移行できる。

## 会社が挙げた理由

Vポイントのサービスにおける事業展開をさらに強化し、ユーザーの拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Vポイントゲームパーク、Vポイント、TSUTAYA オンラインゲーム
- 相手先: CCCMKホールディングス株式会社、カルチュア・エンタテインメント株式会社
- 相手先の概要: CCCMKホールディングス株式会社：所在地は神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目3番3号、代表取締役社長兼CEOは髙橋誉則、マーケティング・ソリューション事業およびポイントアライアンス事業、資本金1億円。カルチュア・エンタテインメント株式会社：所在地は東京都品川区上大崎3-1-1目黒セントラルスクエア6階、代表取締役社長執行役員は中西一雄、映像・出版・グッズなどエンタテインメント分野の企画・制作、資本金2,000万円（資本準備金含む）。
- 当社との関係: GMOメディアはCCCMKホールディングス提供のVポイントを導入する。GMOメディアとカルチュア・エンタテインメントは、後者が運営するTSUTAYA オンラインゲームをVポイントゲームパークへ統合することに合意した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ゲーム内コイン「ゲソコイン」200円（税込）につきVポイント1ポイント。ゲソコイン購入時は1ポイント＝1円分として利用可能。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月1日（実績・リリースおよびVポイント連携開始日）
- 適用分野: ブラウザゲーム、オンラインゲーム、ゲーム内ポイント・決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: Vポイント提携先約16万店舗、世界の約1億店舗のVisa加盟店で利用可能
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: V会員約1.3億人（CCCMKホールディングスの会員基盤。時点記載なし）
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月1日（月）にリリースし、同時にVポイントとの連携も開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「サービス統合することに合意いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「サービス開始日：2025年9月1日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「運営する新たなブラウザゲームプラットフォーム」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2025年9月1日」および「2025年9月1日（月）にリリース」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースし、同時にVポイントとの連携も開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「CCCMKホールディングス株式会社」「カルチュア・エンタテインメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「CCCMKHDが提供するVポイントを導入」「サービス統合することに合意」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「各社の会社概要欄に所在地、代表者、事業内容、資本金を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「GMOメディアとカルチュア・エンタテインメント株式会社」「GMOメディアは…CCCMKHDが提供するVポイントを導入」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「CCCMKHDが提供するVポイントを導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ゲソコイン200円（税込）につきVポイント1ポイント」「1ポイント＝1円分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年9月1日（月）11:00〜10月31日（金）23:59」「総額100万ポイント」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「CCCMKホールディングス株式会社、カルチュア・エンタテインメント株式会社の社名・URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「200円（税込）につきVポイント1ポイント」「総額100万ポイント」「2025年9月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業展開をさらに強化し、ユーザーの拡大を図るとともに、さらなる成長をめざして」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件に関して、業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ブラウザゲームプラットフォーム」「Vポイントとの連携を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「GMOメディアが運営する新たなブラウザゲームプラットフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなブラウザゲームプラットフォームである『Vポイントゲームパーク』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「GMOメディアが運営する」「CCCMKHDが提供するVポイントを導入」「サービス統合することに合意」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOメディアが運営する…Vポイントゲームパーク」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界の約1億店舗のVisa加盟店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「約1.3億人のV会員基盤」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「カジュアルゲームから本格的なオンラインゲームまで」との説明はあるが、競合比較はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Vポイントゲームパーク」および「https://vgamepark.gesoten.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本状は…共同プレスリリースです」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たなブラウザゲームプラットフォーム」「より一層お得に楽しんでいただけるサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし」）
