# ＧＭＯメディア（6180） 自由診療・美容クリニック向け経営支援プラットフォーム「キレイパスコネクト byGMO」、「IT導入補助金2025」の対象ツールに認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20250611587121
種別: その他開示
開示日: 2025-06-11
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企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

「キレイパスコネクト byGMO」が「IT導入補助金2025」の対象ツールとして認定された。これにより、条件を満たすクリニックは導入費用について補助金を申請できるようになった。

## 会社が挙げた理由

中小企業庁の「IT導入補助金2025」が、業務効率化やDXに向けたITツールの導入を支援する制度であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キレイパスコネクト byGMO
- 相手先: 中小企業庁
- 相手先の概要: 中小企業庁の事業として「IT導入補助金2025」が実施されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: GMOビューティーが提供する製品が、IT導入補助金2025の対象ツールとして認定された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月から提供開始（実績）
- 適用分野: 自由診療クリニック、美容クリニック、予約管理、電子カルテ、WEB問診、デジタル診察券、経営分析、CRM
- 受賞名・認証名: IT導入補助金2025 対象ツール認定
- 授与・認証機関: not_disclosed（制度の事業主体として中小企業庁の記載あり）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件に関して業績に与える影響は軽微
- 出典: IT導入補助金2025公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『キレイパスコネクト byGMO』が、『IT導入補助金 2025』の対象ツールとして認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「対象ツールとして認定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 6 月 11 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題に「対象ツールに認定」と記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対象ツールとして認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「補助金を申請することが可能となります」「補助金の申請には審査があり、交付を保証するものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「中小企業庁の事業である『IT 導入補助金 2025』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「対象ツールとして認定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中小企業庁の事業である」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「補助金の交付対象となるクリニック様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「補助対象経費の 1/2 以内、5 万円以上 150 万円未満」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「補助を受けることが可能です」「交付を保証するものではありません」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参考：IT 導入補助金 2025 公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5 万円以上 150 万円未満」「2022 年 3 月からは…提供を開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ロイヤルカスタマーの創出や収益の最大化をサポートしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件に関して業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「対象ツールとして認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「自由診療・美容クリニック向け経営支援プラットフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「対象製品として「キレイパスコネクト byGMO」を記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GMO ビューティー株式会社…が提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMO ビューティー株式会社…が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の数値・導入先名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キレイパスコネクト byGMO」（URL：https://connect.kireipass.jp/）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ストレスフリーかつ効率的なオペレーション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「補助金の申請には審査があり、交付を保証するものではありません」」）
