# ＧＭＯメディア（6180） 業界初！獲得につながる成果報酬型の広告メニュー「インフルエンサーウォール」の提供を開始 ～“残るキャンペーン施策”で、CV獲得・継続を実現～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20250516556323
種別: その他開示
開示日: 2025-05-16
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企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

GMOメディアが、成果が発生した場合に課金する広告サービス「インフルエンサーウォール」の提供を2025年5月16日に始めた。アフィリエイトサービスとデジタルギフトを組み合わせ、インフルエンサーごとの常設ページから広告主のサービスへ誘導する仕組み。

## 会社が挙げた理由

インフルエンサー施策に対する広告主の、コンバージョン率や費用対効果の向上、クリエイティブ確認の工数削減といったニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インフルエンサーウォール、アフィタウン byGMO、ギフコ byGMO
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: GMOメディアが提供するサービスおよび提携インフルエンサーとの提携関係が記載されている。広告主・インフルエンサーとの具体的な関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: アフィタウン byGMOはCV発生時のあらかじめ設定された獲得単価に基づく成果報酬型。ギフコ byGMOは月額料金とギフト料金。月額料金の詳細は問い合わせ。提供開始記念キャンペーンでは2025年5月16日から6月16日まで、インフルエンサーウォールの月額料金を永年無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月16日（実績）
- 適用分野: インフルエンサープロモーション、成果報酬型広告、デジタルギフトを使ったキャンペーン、新規ユーザー獲得・既存ユーザーへのインセンティブ施策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7288931号（ギフコ byGMOのシステム）。有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: 当社調べ（2025年5月1日時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年5月16日（金）より…『インフルエンサーウォール』の提供を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や機関決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月16日（金）より…提供を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「提供開始を記念して」と記載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年5月16日」および「2025年5月16日（金）より…提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始」「長期的な成果獲得が期待されます」「取り組むことが可能です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「GMOメディアが提携する有力インフルエンサー」「広告主」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「広告メニュー『インフルエンサーウォール』の提供を開始」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「GMOインターネットグループのGMOメディア株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「広告主」などの一般的な表記のみで、提供先の社名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「あらかじめ設定された獲得単価に基づき費用が発生」「月額料金の詳細につきましてはお問い合わせください」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年5月16日（金）～2025年6月16日（月）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特許番号：特許第7288931号」「J-PlatPat」のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年5月16日（金）より…提供を開始」「2025年5月16日（金）～2025年6月16日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「広告の成果を最大化することを目的」「長期的な成果獲得が期待されます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件に関して、業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「成果報酬型の広告メニュー」「広告メニュー…の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ソリューション事業として…アフィリエイトサービスプロバイダ『アフィタウン byGMO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『アフィタウン byGMO』と『ギフコ byGMO』を組み合わせた広告メニュー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GMOメディアは…広告メニュー『インフルエンサーウォール』の提供を開始」「開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOメディアは…提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「業界初（※2）」「当社調べ（2025年5月1日時点）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国内外の大手企業様からもサービスをご活用いただいています」はアフィタウンの説明であり、提供地域の明示ではない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「幅広い企業規模に対応可能」「GMOメディアが提携する有力インフルエンサー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的なインフルエンサープロモーションが固定費型であるのに対し…成果報酬型」「通常のインフルエンサー施策と比較して、CV率の向上が期待」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インフルエンサーウォール」「特許第7288931号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係各位」、末尾に「報道関係お問い合わせ先」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「業界初！」「“残るキャンペーン施策”」「広告の成果を最大化」「幅広い企業規模に対応可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「長期的な成果獲得が期待されます」「CV率の向上が期待されます」「業績に与える影響は軽微です」」）
