# ＧＭＯメディア（6180） GMOメディアとライフカードが提携し、「ゲソてん byGMO」をもっとお得に楽しめるクレジットカード『ゲソてんカード』が誕生

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20250501529373
種別: その他開示
開示日: 2025-05-01
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

GMOメディアとライフカードが提携し、ゲソてん byGMOの利用で還元を受けられるクレジットカード「ゲソてんカード」の申込受付・発行を開始した。開始記念キャンペーンとして、入会・利用条件を満たした人に最大8,000円相当の特典を提供する。

## 会社が挙げた理由

「ゲソてん byGMO」のユーザーが、ゲソコインを購入してさらにお得にゲームを楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゲソてんカード、ゲソてん byGMO、ゲソてんカード誕生記念キャンペーン
- 相手先: ライフカード株式会社
- 相手先の概要: 神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20。代表取締役社長は増井啓司。クレジットカード事業、プリペイドカード事業、銀行保証事業、保険事業などを展開。資本金1億円。
- 当社との関係: GMOメディアとライフカードが提携し、ライフカードがゲソてんカードを発行する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 年会費：初年度無料／次年度2,000円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月1日（木）に申込受付・発行開始（予定ではなく本文上の開始日）
- 適用分野: ブラウザゲーム、ゲーム内通貨購入、日常の買い物
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7391483号（有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ゲソてん byGMO内利用で3%還元、同サービス外利用で1%還元
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「申込受付・発行を2025年5月1日（木）より開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「両社の連携により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「申込受付・発行開始日 2025年5月1日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新カードの誕生を記念して」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年5月1日」／「2025年5月1日（木）より開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「申込受付・発行を…開始します」「キャンペーンを実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ライフカード株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「GMOメディアとライフカードが提携」「両社の連携により」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「ライフカード株式会社の所在地、代表取締役社長、事業内容、資本金1億円」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「GMOメディアとライフカードが提携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ライフカード株式会社…『ゲソてんカード』を発行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「次年度2,000円（税抜）」「3%の還元」「1%の還元」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年5月1日…から5月31日…まで」「初年度無料／次年度2,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特許第7391483号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大8,000円相当」「2025年5月1日」「3%の還元」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後…特典キャンペーンを展開していく予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件に関して、業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クレジットカード『ゲソてんカード』の申込受付・発行」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『ゲソてん byGMO』のユーザーがさらにお得にゲームを楽しめるよう」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新カードの誕生」「『ゲソてんカード』を発行」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「両社の連携により…『ゲソてんカード』を発行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOメディア株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許第7391483号」「ゲソてんカード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「報道関係お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「もっとお得に楽しめる」「より魅力的で、かつ効果的なキャンペーン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「特典対象」「ポイントタウン byGMOのアカウントが必要」「業績に与える影響は軽微です」」）
