# ＧＭＯメディア（6180） 自由診療・美容クリニック向け経営支援プラットフォーム「キレイパスコネクト byGMO」が美容医療口コミ・予約アプリ『トリビュー』と連携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20250416516894
種別: その他開示
開示日: 2025-04-16
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

「キレイパスコネクト byGMO」と「トリビュー」を連携し、トリビューの予約をキレイパスコネクトの予約台帳へリアルタイムで自動反映する。2025年6月を目処に、空き枠の同期と即時予約を開始する予定。

## 会社が挙げた理由

クリニックの予約管理業務を効率化し、患者の予約体験を向上させるため。また、美容医療市場の拡大に伴う予約の煩雑さや管理負担を解消し、業界全体のDX推進につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キレイパスコネクト byGMO、トリビュー
- 相手先: 株式会社トリビュー
- 相手先の概要: 本社：東京都渋谷区恵比寿1-19-23 東邦ビル3階、代表取締役：毛迪（モウ デイ）、事業内容：美容医療の口コミ・予約アプリ『トリビュー』の開発・運営、資本金：2,208,084,106円（資本剰余金含む）
- 当社との関係: GMOビューティーと株式会社トリビューが、それぞれのサービスを連携する取引関係。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月予定（予約台帳データの連携開始）
- 適用分野: 自由診療・美容クリニック、美容外科、美容皮膚科、審美歯科
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: トリビュー累計170万ダウンロード（2025年4月時点）
- 業績への影響: 本件に関して業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月を目処に予約台帳データの連携を開始します」「2025年6月予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本連携に至りました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年6月予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…『トリビュー』と連携を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年4月16日」、提供開始時期「2025年6月予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「2025年6月を目処に」「予約体験の向上を実現」「…期待されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社トリビュー（本社：東京都渋谷区、代表取締役：毛迪）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「それぞれの強みを活かし…本連携に至りました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社トリビューの会社概要に所在地、代表取締役、事業内容、資本金を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「GMOインターネットグループのGMOビューティー株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社トリビュー…『トリビュー』と…連携を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計170万ダウンロード」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年4月には累計170万ダウンロードを突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社トリビュー」、URL「https://corp.tribeau.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計170万ダウンロード」「2025年6月予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ロイヤルカスタマーの創出・収益最大化をサポートしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件に関して業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「施術予約が…予約台帳にリアルタイムで自動反映される」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「自由診療・美容クリニック向け経営支援プラットフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『キレイパスコネクト byGMO』が…『トリビュー』と連携を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「それぞれの強みを活かし…本連携に至りました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOビューティー株式会社…が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本を代表する業界最大規模の美容医療プラットフォームへと成長を続けています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都渋谷区」「東京都渋谷区桜丘町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計170万ダウンロード」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「それぞれの強みを活かし」「予約管理・カルテ・経営分析・CRM」「口コミ・予約・オンライン相談アプリ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キレイパスコネクト byGMO」「トリビュー」、各サービスURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スムーズな予約体験」「ストレスフリーで効率的なオペレーション」「業界最大規模」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年6月予定」「本件に関して業績に与える影響は軽微です」」）
