# ＧＭＯメディア（6180） ポイ活ユーザー必見！ 「トリマ」で「ゲソてん byGMO」が可能になりゲームも移動もポイ活！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20250203561990
種別: その他開示
開示日: 2025-02-04
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

GMOメディアのゲームプラットフォーム「ゲソてん byGMO」が、ジオテクノロジーズのポイ活アプリ「トリマ」内で利用できるようになった。提供開始を記念して、ゲームのプレイ日数に応じてマイルを配布するキャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

「ゲソてん for トリマ」の提供開始を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ゲソてん byGMO、ゲソてん for トリマ、トリマ、マイルキャンペーン
- 相手先: ジオテクノロジーズ株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役社長：八剱 洋一郎。ポイ活アプリ「トリマ」を運営。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: GMOメディアが運営する「ゲソてん byGMO」を、ジオテクノロジーズが運営する「トリマ」に提供。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料。その他の料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月（提供開始、実績）
- 適用分野: ポイ活、オンラインゲーム、移動・行動に応じたマイル獲得
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 5日間のゲームプレイで総額100万円分のマイルを参加者で山分け（1人あたり上限200円分）。10日間のプレイで抽選10名に500円分のマイルをプレゼント。
- 利用実績: トリマは日本国内アプリストアで2,100万ダウンロードを突破（時点はnot_disclosed）。
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024 年 12 月から、『ゲソてん for トリマ』の提供を開始しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024 年 12 月から…提供を開始しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の提供により…『トリマ』のアプリ内でもプレイ可能になりました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年 12 月から…提供を開始しました。」「期間 2025 年 2 月 1 日（土）00:00 ～ 2025 年 3 月 31 日（月）23:59」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始しました。」「プレイ可能になりました。」「キャンペーンを実施します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ジオテクノロジーズ株式会社（代表取締役社長：八剱 洋一郎）が運営するポイ活アプリ『トリマ』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『ゲソてん byGMO』は…『トリマ』に…『ゲソてん for トリマ』の提供を開始しました。」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ジオテクノロジーズ株式会社…が運営するポイ活アプリ『トリマ』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「日本国内アプリストアにおいて 2100 万ダウンロードを突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2100 万ダウンロードを突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「日本国内アプリストアにおいて 2100 万ダウンロードを突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 12 月から」「2025 年 2 月 1 日…～2025 年 3 月 31 日」「総額 100 万円分」「抽選で 10 名様」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件に関して、業績に与える影響は軽微です。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ゲソてん byGMO』…『トリマ』のアプリ内でもプレイ可能になりました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ゲソてん byGMO』の『トリマ』への提供について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ゲソてん byGMO』で配信されている多彩なゲームが、『トリマ』のアプリ内でもプレイ可能になりました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GMO メディアが運営するブラウザゲームプラットフォーム『ゲソてん byGMO』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMO メディア株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ポイ活ユーザー必見！」「多彩なゲーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内アプリストアにおいて 2100 万ダウンロードを突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「『ゲソてん byGMO』は…『トリマ』に…提供を開始しました。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ゲソてん byGMO」「トリマ」「URL：https://gesoten.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「【報道関係お問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ポイ活ユーザー必見！」「多彩なゲーム」「『楽しさ』と『お得』を掛け合わせた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・前提条件に関する注意書きはない。」）
