# ＧＭＯメディア（6180） GMOメディア社長・森輝幸が『AI博覧会 Osaka 2025』で講演！ 生成AIが切り開く企業成長と教育DXの可能性を解説

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20250109548391
種別: その他開示
開示日: 2025-01-09
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

GMOメディアの社長が、2025年1月22日に大阪で開催されるAI展示会で、生成AIを使った業務効率化や教育DXツールの導入事例について講演すると発表した。

## 会社が挙げた理由

生成AIの活用による企業成長や教育DXの可能性を伝え、生成AI活用のヒントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コエテコ Study byGMO、生成AIを活用したカスタマーサポート
- 相手先: AI博覧会 Osaka 2025（主催者名は本文に記載なし）
- 相手先の概要: AI・人工知能に焦点を当てた展示会。会場はマイドームおおさか（大阪府大阪市）。
- 当社との関係: GMOメディアが講演会に参加し、代表取締役社長が登壇する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月22日（講演予定日）
- 適用分野: カスタマーサポート業務、教育・教務DX、科目「情報Ⅰ」
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 2024年10月に問題生成技術の特許取得済み（特許番号はnot_disclosed）
- 拠点所在地: マイドームおおさか 展示ホール3F（大阪府大阪市）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: カスタマーサポート業務の工数を大幅削減（具体的な数値はnot_disclosed）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年1月22日（水）、23日（木）に…開催される『AI博覧会 Osaka 2025』の講演会に参加します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「講演日時：2025年1月22日（水）11:10~11:40」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「GMOメディア社長・森輝幸が『AI博覧会 Osaka 2025』で講演！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される…講演会に参加します。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加します」「業務工数の大幅削減を実現しました」「提供を2024年8月より開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AI・人工知能に焦点を当てた最先端の展示会」「会場内で実施される各カンファレンス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「業務工数の大幅削減」とあるが具体的数値なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果や利用実績の具体的数値なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AI博覧会 Osaka 2025」「申し込み https://aismiley.co.jp/ai_hakurankai/2025_osaka/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務工数の大幅削減を実現しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業成長を推進させるヒントをお伝えします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件に関して、業績に与える影響は軽微です。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「業務効率化やプロダクト制作などの取組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「講演会…森輝幸が登壇」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発・自社運営のサービス群」「GMOメディアが推進してきた生成AIを活用した…プロダクト制作」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOメディア株式会社」「GMOメディア社長・森輝幸」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す「初」「唯一」「No.1」等の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「マイドームおおさか（大阪府大阪市）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コエテコ Study byGMO」「2024年10月特許取得済み」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「【報道関係お問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端の展示会」「革新的なサービス」「新たな価値を創造」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「先行きが不透明で、将来の予測が困難と言われる時代」」）
