# ＧＭＯメディア（6180） 自由診療・美容クリニック向け経営支援プラットフォーム 「キレイパスコネクト byGMO」、 『オンライン診療機能』をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20241010596162
種別: その他開示
開示日: 2024-10-10
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

「キレイパスコネクト byGMO」に、オンライン診療から決済、商品の配送管理までを扱える「オンライン診療機能」を追加し、2024年10月7日から提供を始めた。

## 会社が挙げた理由

オンライン診療へのニーズに応え、患者の通院・待ち時間の負担を軽減するとともに、遠方患者への診療や定期的なフォローアップを容易にし、クリニックの業務効率化・運営コスト削減につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キレイパスコネクト byGMO、オンライン診療機能、オンライン決済機能、配送管理機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月7日（実績）
- 適用分野: 自由診療、美容医療、アンチエイジング、発毛治療、ダイエット治療、美容・自由診療クリニックのオンライン診療
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年10月7日（月）より新たに『オンライン診療機能』の提供を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月7日（月）より…提供を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで『キレイパスコネクト byGMO』では…」「この度の『オンライン診療機能』のリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年10月10日」、提供開始日「2024年10月7日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始いたしました」「経営改善にも貢献が見込めます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年10月7日」などの日付はあるが、契約金額・価格・効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「GMOビューティーが提供する…」「提供を開始いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「患者の利便性向上」「運営効率化を実現します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ロイヤルカスタマーの創出・収益最大化をサポートしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件に関して、業績に与える影響は軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自由診療・美容クリニック向け経営支援プラットフォーム」「提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「自由診療・美容クリニック向け経営支援プラットフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで『キレイパスコネクト byGMO』では…」「この度の『オンライン診療機能』のリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GMOビューティーが提供する…『キレイパスコネクト byGMO』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOビューティーが提供する…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キレイパスコネクト byGMO」「オンライン診療機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「報道関係各位」、末尾の「報道関係お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「トータルサポート」「ストレスフリーで効率的なオペレーション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「経営改善にも貢献が見込めます」「業績に与える影響は軽微です」」）
