# ＧＭＯメディア（6180） 「第7回 ニュース・博識甲子園（全国高等学校総合クイズ大会）」に 冠スポンサーとして協賛決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20240604520797
種別: その他開示
開示日: 2024-06-04
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企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

GMOメディアが、高校生向けクイズ大会「ニュース・博識甲子園」の第7回大会に冠スポンサーとして協賛することを決定した。大会名に自社サービス名を付け、2024年9月までコンテンツ提供や共同キャンペーンを行う。

## 会社が挙げた理由

クイズが知的好奇心を刺激し、高度な競技性を実現できるコンテンツであることに注目しており、自社のクイズプラットフォームの提供や大会協賛を通じて、高校生に夢と華のある舞台を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: まいにちクイズボックス byGMO、ニュース・博識甲子園（全国高等学校総合クイズ大会）
- 相手先: 一般社団法人 日本クイズ協会
- 相手先の概要: 一般社団法人。代表理事は齊藤喜徳。高校生を対象としたクイズ大会を主催。
- 当社との関係: GMOメディアが冠スポンサーとして協賛する関係。GMOメディアは第5回大会に続き2回目の協賛。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月まで（予定・大会開催期間）
- 適用分野: 高校生向けクイズ大会、ニュース・時事問題、教育・知的トレーニング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国大会会場：東京。日本クイズ協会の所在地はnot_disclosed
- 拠点の規模: 全国大会出場チーム：4チーム。第一次予選通過チーム：24チーム
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: まいにちクイズボックス byGMOの月間アクティブユーザー：2024年3月に320万人を突破（時点実績）
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「大会が開催される 2024 年 9 月までコンテンツの提供やコラボキャンペーンを実施します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「冠スポンサーとして協賛することを決定しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「第一次予選（IBT）：2024 年 7 月 27 日（土）」「第二次予選（Zoom）：2024 年 8 月 7 日（水）・8 日（木）」「全国大会：2024 年 9 月 1 日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「GMO メディアが冠スポンサーとして協賛するのは第 5 回大会に続き 2 回目です。」「2018 年に第 1 回大会を開催し、今年で 7 回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024 年 6 月 4 日」、大会日程「2024 年 7 月 27 日」「2024 年 8 月 7 日・8 日」「2024 年 9 月 1 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛することを決定しました。」「実施します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人 日本クイズ協会（代表理事：齊藤喜徳）が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「一般社団法人 日本クイズ協会が主催する…大会に冠スポンサーとして協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人 日本クイズ協会（代表理事：齊藤喜徳）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「一般社団法人 日本クイズ協会が主催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象 高校生・高等専門学校生・定時制高校・通信制高校の生徒」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2024 年 3 月に月間アクティブユーザーが 320 万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024 年 3 月に月間アクティブユーザーが 320 万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大会ホームページ https://quiz.or.jp/taikai/koushien/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 7 月 27 日」「2024 年 9 月 1 日」「月間アクティブユーザーが 320 万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業績に与える影響は軽微です。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件に関して、業績に与える影響は軽微です。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「冠スポンサーとして協賛」「高校生のみなさんに少しでも夢と華がある舞台をご提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第 7 回 ニュース・博識甲子園…に冠スポンサーとして協賛」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第 5 回大会に続き 2 回目です。」「まいにちクイズボックス byGMOを提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「クイズプラットフォーム『まいにちクイズボックス byGMO』を提供しています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMO メディア株式会社…は…冠スポンサーとして協賛することを決定しました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「大会の開催回数や協賛実績の記載にとどまる。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国高等学校総合クイズ大会」「全国一斉 Web 試験」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「月間アクティブユーザーが 320 万人を突破し、現在、多くのユーザー様にご利用いただいています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「まいにちクイズボックス byGMO」「第一次予選（IBT）」「第二次予選（Zoom）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「知的好奇心を刺激し、高度な競技性」「夢と華がある舞台」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「協賛・大会日程・サービス概要の説明のみで、リスクや前提条件の注意書きはない。」）
