# ＧＭＯメディア（6180） 小学生向け夏休み企画！プログラミングやドローンが楽しく学べる体験型イベント『コエテコ ジュニアプログラミングフェス in 渋谷』を開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20230720524851
種別: その他開示
開示日: 2023-07-20
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

GMOメディアが、小学生向けにプログラミングやドローンを体験できるイベントを、2023年8月20日に渋谷で開催すると発表した。保護者向けのプログラミング教育セミナーや、複数の企業・団体による体験ブースとワークショップも予定している。

## 会社が挙げた理由

小学生がプログラミングを楽しく学べる場をつくり、保護者にもプログラミング教育の情報収集の機会を提供するため。会社は、SDGsの「4.質の高い教育をみんなに」の推進も目的として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コエテコ ジュニアプログラミングフェス in 渋谷、コエテコ byGMO
- 相手先: Kids VALLEY 未来の学びプロジェクト、株式会社ジャムハウス、DOHSCHOOL、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 PlayCanvas運営事務局、アルスクール株式会社、アドバンスデザインテクノロジー株式会社、東京大学のプログラミングサークル ut.code();、アントレキッズ、これからKIDS、デジタネ by エデュケーショナル・デザイン、HDL合同会社、GMOインターネットグループ、株式会社エス・エー・アイ、株式会社アフレル、株式会社プログラミング総合研究所、株式会社ディー・エヌ・エー、マイプロ™ by クラスモールキッズ、株式会社エーアスクール
- 相手先の概要: Kids VALLEY 未来の学びプロジェクトは、東急、サイバーエージェント、DeNA、GMOインターネットグループ、MIXIの5社が渋谷区教育委員会と連携して立ち上げたプロジェクト。GMOメディア株式会社は東京都渋谷区桜丘町26番1号に所在し、代表取締役社長は森輝幸、メディア事業・ソリューション事業を営み、資本金は7億6,197万円。その他の相手先の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: GMOメディアはGMOインターネットグループのグループ会社。イベントでは各社・団体が体験ブースやワークショップを出展・実施する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料無料。ワークショップの料金はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月20日（日）開催予定
- 適用分野: 小学生向けプログラミング教育、ドローン、ロボット、ゲーム制作、AI体験、保護者向け教育情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: GMO Yours・フクラス（東京都渋谷区道玄坂1丁目2-3 渋谷フクラス16F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: コエテコ byGMOの掲載教室数は2023年3月末時点で12,700を超える
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2022年プログラミング教育市場規模調査（GMOメディア・船井総合研究所）、民間の子ども向けプログラミング教育の実態（コエテコ総研 byGMO）、MMD研究所調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年8月20日（日）に開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本イベントの開催を決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月20日（日）10：00〜16：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「Kids VALLEY 未来の学びプロジェクトが例年、夏休み期間に行っている」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年7月20日」「2023年8月20日（日）に開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ジャムハウス」「HDL合同会社」など」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「イベントブース」「ワークショップ」への各社・団体の出展記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東急、サイバーエージェント、DeNA、GMOインターネットグループ、MIXIの5社が…渋谷区教育委員会と連携」「所在地」「事業内容」「資本金」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「GMOインターネットグループのGMOメディア株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2023年3月末時点で掲載された教室数は12,700を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年3月末時点で掲載された教室数は12,700を超えています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「GMOメディア船井総合研究所『2022年プログラミング教育市場規模調査』」「2020年12月 MMD研究所調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年度」「1,000億円」「2023年3月末時点」「12,700を超えています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「SDGsの『4.質の高い教育をみんなに』を推進」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「すべての子どもたちがプログラミングを楽しく学べる場を創出」「SDGsの『4.質の高い教育をみんなに』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「in 渋谷」「会場 GMO Yours・フクラス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「GMOメディアが運営する…『コエテコ byGMO』は…イベントを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GMOメディアが運営する…『コエテコ byGMO』は…イベントを…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOメディア株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「小学生向けのプログラミング・ロボット教室情報掲載数業界 No.1」「2020年12月 MMD研究所調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「in 渋谷」「東京都渋谷区道玄坂1丁目2-3」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「掲載された教室数は12,700を超えています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「情報掲載数業界 No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コエテコ ジュニアプログラミングフェス in 渋谷」「https://expo.coeteco.jp/junior-programming-fes-2023」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大級のロボットコンペティション」「情報掲載数業界 No.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際に配布するデザインと異なる場合がございます」「市場規模が拡大する可能性もあります」」）
