# ＧＭＯメディア（6180） 「プリ小説 byGMO」と「マイナビ学生の窓口」が大学生を対象にショートドラマ原案コンテストを共同開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6180/disclosure/20230720524846
種別: その他開示
開示日: 2023-07-20
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6180

## 何が変わったか

GMOメディアの「プリ小説 byGMO」とマイナビの「マイナビ学生の窓口」が、学生からショートドラマの原案を募るコンテストを共同開催する。グランプリ作品はプロの映画監督監修で映像化し、両サービスのSNSで配信する予定。

## 会社が挙げた理由

小説家やクリエイターを目指す学生の活躍の場をつくり、その活動を応援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プリ小説 byGMO、マイナビ学生の窓口、ショートドラマ原案コンテスト
- 相手先: 株式会社マイナビ
- 相手先の概要: 東京都千代田区所在、代表取締役社長は土屋芳明。大学生向け総合メディア「マイナビ学生の窓口」を運営。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 「プリ小説 byGMO」と「マイナビ学生の窓口」で共同のショートドラマを制作し、コンテストを共同開催する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: コンテスト開催は2023年7月20日（実施）、応募期間は2023年7月20日～9月30日。ショートドラマ配信は予定だが具体的な開始日はnot_disclosed。
- 適用分野: 学生向けコンテンツ、ショートドラマ、小説・クリエイター支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「プリ小説 byGMO」の利用者数は2023年3月時点で289万人超（累計か時点かの詳細は書類上不明）
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年7月20日（木）より開催します」「完成したショートドラマは…各種SNSアカウントにて配信を予定しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共同のショートドラマを制作します」「コンテストを…開催します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月20日（木）より開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「応募方法に「第36回プリコン」というタグをつけて小説を作成・公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2023年7月20日」、かつ「2023年7月20日（木）より開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ショートドラマ化される」「配信を予定しています」「都合により前後する場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社マイナビが運営する…」「株式会社JDN（以下、JDN）の特別協賛」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『プリ小説 byGMO』と『マイナビ学生の窓口』は、共同のショートドラマを制作します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：土屋芳明」「大学生向け総合メディア『マイナビ学生の窓口』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大学生・専門学校生・短大生・大学院生を対象に…作品を募集」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2023年3月時点で利用者数は289万人を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年3月時点で利用者数は289万人を超えています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社マイナビ」「株式会社JDN」、各社・サービスのURL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「応募期間：2023年7月20日～9月30日」「図書カード1万円分」「2023年3月時点で利用者数は289万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新人クリエイターの発掘や活躍の支援に今後も積極的に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学生の活躍する場を創出し、その活動を応援」「新人クリエイターの発掘や活躍の支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「グランプリ作品は…ショートドラマ化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「プリ小説 byGMO」にて…小説を作成・公開」「完成したショートドラマは…SNSアカウントにて配信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「共同のショートドラマを制作します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GMOメディアが運営する…『プリ小説 byGMO』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のコンテスト情報サイト『登竜門』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日本国内の専門学校・短期大学・大学・大学院に在籍する学生」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用者数は289万人を超えています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プリ小説 byGMO」、URL、「第36回プリコン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プロの仕事を経験できる貴重な機会」「人気を集め」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「都合により前後する場合がございます」」）
