# 日本郵政（6178） 2025年３月期第２四半期（中間期）決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6178/disclosure/20241114522949
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-11-14
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6178

## 何が変わったか

2025年3月期中間期は、経常収益が前年同期比1.9%減となった一方、経常利益は38.2%増、純利益は16.0%増となった。経常利益と純利益は通期予想に対して、それぞれ61.0%、49.8%まで進捗した。

## 会社が挙げた理由

資料では、セグメント別の業績変動に加え、Aflac Incorporatedに関する利益や各事業の増減要因を示している。ただし、本文抽出では個別要因の名称が一部判読できず、増益の全体理由を文章で明確に説明している箇所は確認できない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年3月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":55119,"unit":"億円","yoy_pct":-1.9}
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":4633,"unit":"億円","yoy_pct":38.2}
- 純利益: {"value":1394,"unit":"億円","yoy_pct":16}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"経常収益":{"value":112800,"unit":"億円"},"経常利益":{"value":7600,"unit":"億円"},"純利益":{"value":2800,"unit":"億円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"経常収益":"48.9%","経常利益":"61.0%","純利益":"49.8%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"年間":50,"unit":"円/株","中間":25,"期末":25}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「経常収益 48.9%、経常利益 61.0%、純利益 49.8%」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料には実績値と通期予想、進捗率の記載はあるが、計画に対する自己評価の文言は確認できない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題は「2025年３月期第２四半期（中間期）決算説明資料」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」等の記載は確認できない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の数値は示されているが、修正・据え置きの明示は確認できない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「増減要因図に「1,202」「1,281」「439」「93」「118」「11」などの金額が示されている。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「セグメント別の表に、収益・利益に相当する複数の数値と前年同期との差額が示されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「各ページに費用・利益の増減を示す金額と増減額が掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「経常収益は56,181億円から55,119億円へ1,062億円減、前年同期比1.9%減。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想の数値はあるが、前提条件の一覧は確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクとして織り込んだ金額の記載は確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「経常収益48.9%、経常利益61.0%、純利益49.8%。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料は中間期決算の業績説明が中心で、中期経営計画の記載は確認できない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策の一覧に該当する明示的な記載は確認できない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量に分解した指標の記載は確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載は確認できない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載は確認できない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「年間配当50円、内訳は中間25円・期末25円。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載は確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載は確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「該当する投資額・研究開発費の記載は確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題は「2025年３月期第２四半期（中間期）決算説明資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料の大半が業績表、セグメント別実績、増減要因図、推移グラフで構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「通期業績予想として経常収益112,800億円、経常利益7,600億円、純利益2,800億円を掲載。」）
