# ＡｐｐＢａｎｋ（6177） 「手塚治虫ワールド公式オンラインSHOP」運営継承のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6177/disclosure/20261006546357
種別: その他開示
開示日: 2026-10-06
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6177

## 何が変わったか

AppBankが、手塚プロダクションのライセンス許諾のもと、東洋レコーディングから「手塚治虫ワールド公式オンライン SHOP」の運営を引き継ぐ。

## 会社が挙げた理由

自社のIPネットワークとECインフラを拡充し、メディア力やプロモーションノウハウを活用して、手塚プロダクション作品の商品をより多くのファンに届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 手塚治虫ワールド公式オンライン SHOP
- 相手先: 株式会社手塚プロダクション、東洋レコーディング株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 手塚プロダクションは商品のライセンス許諾元。東洋レコーディングは従来のショップ運営会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 本運営継承以降（具体的日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 手塚プロダクションがライセンスを許諾する商品のインターネット販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「当社がその運営を継承することとなりました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本運営継承以降、当社は…ショップ運営を実施してまいります。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「IP＆コマース事業における物販ネットワークおよびEC基盤のさらなる拡充に向けた取り組み第２弾」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本運営継承以降、当社は…ショップ運営を実施してまいります。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「当社がその運営を継承することとなりました。」「売上拡大に貢献し…を目指してまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社手塚プロダクション」「東洋レコーディング株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「手塚プロダクションからのライセンス許諾」「東洋レコーディングが運営してきた」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「手塚治虫ワールド公式オンライン SHOP」の運営を継承」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本件が当社の業績に与える影響は軽微であります。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://www.tezuka-shop.jp/」「株式会社手塚プロダクション」「東洋レコーディング株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「運営を継承するECショップ：「手塚治虫ワールド公式オンライン SHOP」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「同サイトの価値向上と売上拡大に貢献し…オンラインショップを目指してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本件が当社の業績に与える影響は軽微であります。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「手塚プロダクションがライセンスを許諾する商品のインターネット販売等」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「運営を継承するECショップ：「手塚治虫ワールド公式オンライン SHOP」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「物販ネットワークおよびEC基盤のさらなる拡充に向けた取り組み第２弾」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「手塚プロダクションがライセンスを許諾する商品のインターネット販売等」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社がその運営を継承することとなりました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「手塚治虫ワールド公式オンライン SHOP」 https://www.tezuka-shop.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位」「会社名 AppBank株式会社」「コード番号：6177 東証グロース」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「事業展開を強力に推進しております。」「メディア力やプロモーションノウハウをフル活用し」「魅力的な商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「なお、本件が当社の業績に与える影響は軽微であります。」）
