# ＡｐｐＢａｎｋ（6177） TVアニメ『進撃の巨人』 POP UP STREET in 千束通り商店街開催に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6177/disclosure/20260817521726
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/6177

## 何が変わったか

当社が3社と協業し、TVアニメ『進撃の巨人』をテーマにした商店街イベントを2026年8月28日から開催する。会場での物販、スタンプラリー、商店街キャンペーン、街頭装飾などを行う。

## 会社が挙げた理由

IPコンテンツとAIソリューションを活用した「IP×AX」戦略の一環として、資本業務提携先との協業を進め、業績拡大と株主価値向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TVアニメ『進撃の巨人』 POP UP STREET in 千束通り商店街、AMNIBUS
- 相手先: 株式会社arma bianca、株式会社PLANA、株式会社CLIMATESTAR’S
- 相手先の概要: 株式会社arma bianca：2015年7月設立、代表取締役 坂井智成、東京都中野区、漫画・アニメのオリジナルグッズ販売、eコマースサイト『AMNIBUS』運営等、株式会社PLANA：2012年8月設立、代表取締役 三好正洋、福岡県福岡市、グループ企業の持株会社、株式会社CLIMATESTAR’S：2014年4月設立、代表取締役 斉藤雄大、東京都新宿区、まちづくり総合事業、地方ブランディング事業、総合デザイン制作事業、総合EC事業
- 当社との関係: 株式会社PLANAは当社の資本業務提携先。3社とは本イベントで協業する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スタンプラリーキット：770円（税込）。グッズは商品ごとに価格が設定され、605円（税込）～4,840円（税込）等。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日（予定）
- 適用分野: 漫画・アニメIPを活用した商店街活性化、物販、地域振興
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 特設POP UP SHOP：東京都台東区浅草4-36-6 千商会館。開催場所：千束通り商店街、他
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年８月28日より」「開催期間：2026年８月28日（金）～９月23日（水・祝）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「との協業で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月28日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「開催に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年８月17日」、開催開始日「2026年８月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」／「掲載内容は予告なく変更・中止になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社arma bianca」「株式会社PLANA」「株式会社CLIMATESTAR’S」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社の資本業務提携先である株式会社PLANA及び株式会社CLIMATESTAR’Sとの協業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「各協力会社の概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の資本業務提携先である株式会社PLANA」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：770円（税込）」「単品：605円（税込）/BOX：4,840円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「各社URLおよび「AMNIBUS公式Xアカウント」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月28日（金）～９月23日（水・祝）」「販売価格：770円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『IP×AX』戦略を軸に」／「業績拡大と株主価値の向上を目指しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルグッズを先行販売」「スタンプラリーキットを販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「開催場所：千束通り商店街、他」「特設POP UP SHOP」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「TVアニメ『進撃の巨人』 POP UP STREET in 千束通り商店街」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「との協業で」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ＡｐｐＢａｎｋ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「千束通り商店街」「東京都台東区浅草4-36-6 千商会館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年８月28日より…開催」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TVアニメ『進撃の巨人』 POP UP STREET in 千束通り商店街」「livepocket」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：6177 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひ散策をお楽しみください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく変更・中止になる場合がございます」「数量限定のため、品切れになる場合がございます」「天災・疫病の蔓延・不慮の事故など」」）
