# ＡｐｐＢａｎｋ（6177） 「ボイスシネマ声優口演ライブ2026」共同主催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6177/disclosure/20260723598043
種別: その他開示
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6177

## 何が変わったか

AppBankは、「ボイスシネマ声優口演ライブ2026」に共同主催者として参画する。スポンサー獲得、子会社による限定グッズ制作、自社メディアなどを使った集客を担当する。

## 会社が挙げた理由

本公演の趣旨に賛同し、自社の営業力、企業クライアントネットワーク、グッズ制作ノウハウ、メディアネットワークを活用して、公演の価値最大化、運営の安定化、来場者満足度向上、収益拡張を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ボイスシネマ声優口演ライブ 2026、オリジナルグッズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 総合プロデューサーは羽佐間道夫。全公演ゲスト出演は大野裕之（日本チャップリン協会会長）。その他の共同主催者・協賛先はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が共同主催者として参画。子会社musica lab株式会社を通じてグッズを企画・制作
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月2日（金）予定（公演開始）、2026年10月2日～10月4日（全3公演）
- 適用分野: 映画、声優文化、ライブエンターテインメント、IP・グッズ・イベント運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 有楽町よみうりホール（東京都、詳細住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 全3公演
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「共同主催として参画することとなりました」／「日程：2026年10月２日（金）～10月４日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共同主催として参画する運びとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月２日（金）～10月４日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『ボイスシネマ声優口演ライブ2026』共同主催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年７月23日」／日程「2026年10月２日（金）～10月４日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同主催として参画することとなりました」／「支援を行ってまいります」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同主催として参画」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社である musica lab 株式会社を通じ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「協賛スポンサーの獲得に向けた営業活動」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「〈全３公演〉」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年10月２日（金）～10月４日（日）〈全３公演〉」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「イベント開催概要」／「本件が当社の業績に与える影響は軽微であります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月２日（金）～10月４日（日）〈全３公演〉」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「イベント収益の拡張に貢献いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オリジナルグッズの企画・制作」／「イベント収益の拡張」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ボイスシネマ声優口演ライブ 2026」／「会場：有楽町よみうりホール」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ＡｐｐＢａｎｋ株式会社」／「子会社『musica lab』によるオリジナルグッズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：有楽町よみうりホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・来場者数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「映画鑑賞とライブ鑑賞を融合させた演出」との説明のみ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ボイスシネマ声優口演ライブ 2026」／「会場：有楽町よみうりホール」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「会社名」／「代表者名」／「（コード番号：6177 東証グロース）」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自のライブエンターテインメント」／「強固なネットワーク」／「さらなる価値最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響は軽微であります」」）
