# アクアライン（6173） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6173/filing/2019-q1
提出日: 2019-07-12
対象期間: 2019-03-01 〜 2019-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/6173
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GH1S.pdf

## 事業

アクアラインは、水まわり緊急修理サービスを主力事業とするほか、水に関連する製品群としてミネラルウォーターの販売およびウォーターディスペンサー充填式ミネラルウォーターの提供、並びにヘルスケア事業としてパーソナルトレーニングジムの運営を行っています。第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,405,861千円（前年同期比3.4%増）、営業損失44,793千円、経常損失44,990千円、親会社株主に帰属する四半期純損失47,614千円となりました。事業別の内訳は、水まわり緊急修理サービス事業が売上高1,190,496千円、営業損失49,963千円、ミネラルウォーター事業が売上高201,734千円、営業利益9,978千円、ヘルスケア事業が売上高13,630千円、営業損失6,186千円です。四半期末の資産は1,850,008千円、負債は704,771千円、純資産は1,145,237千円となりました。水まわり修理サービス事業は、業務提携先からの入電が不調に推移し売上が伸び悩みましたが、広告宣伝費の増加と現場サービススタッフの増加等により売上原価・販管費が増加しました。ミネラルウォーター事業はペットボトル式ナチュラルミネラルウォーターの販売、ウォーターディスペンサー充填式ミネラルウォーターの販売、備蓄用保存水の販売やホテル向けプライベートブランド商品の販売が順調でした。ヘルスケア事業は、水まわり修理サービス事業で培った「サービス力」を活かして、パーソナルトレーニングジムを2店舗運営しています。なお、事業上のリスクの新規発生・重要な変更はなしとされています。研究開発活動の該当事項はありません。

## セグメント

- 水まわり緊急修理サービス事業 / 売上高 12億円 / 営業利益 -50百万円
- ミネラルウォーター事業 / 売上高 2億円 / 営業利益 10百万円
- ヘルスケア事業 / 売上高 14百万円 / 営業利益 -6百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
