# 冨士ダイス（6167） 「モノづくり体感スタジアム 2026」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6167/disclosure/20260824525150
種別: その他開示
開示日: 2026-08-24
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6167

## 何が変わったか

冨士ダイスが、子ども向けイベント「モノづくり体感スタジアム 2026」に出展し、超硬合金製工具・金型の製造工程を紹介するワークショップを実施しました。

## 会社が挙げた理由

ものづくりの面白さや楽しさ、感動体験を未来を担う子どもたちに伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 超硬合金製耐摩耗工具・金型
- 相手先: モノづくり日本会議、日刊工業新聞社
- 相手先の概要: モノづくり体感スタジアムの主催者。モノづくり日本会議と日刊工業新聞社が主催する子ども向け体験型イベントで、モノづくりや理科・科学への興味喚起などを目的とする。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 冨士ダイスはモノづくり体感スタジアムの会員企業として出展。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月8日（実施済み）
- 適用分野: 超硬合金製工具・金型の製造工程、子ども向けものづくり教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 科学技術館 展示・イベントホール
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社は今回で3回目の参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: モノづくり日本会議、日刊工業新聞社

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「イベント『モノづくり体感スタジアム 2026』に出展し、8月8日（土）に子ども向けのワークショップを実施しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出展・ワークショップ実施の記載のみ」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「8月8日（土）に…ワークショップを実施しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社は今回で3回目の参加となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年8月24日」／「8月8日（土）に…実施しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展し…ワークショップを実施しました」「活動を続けてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：モノづくり日本会議、日刊工業新聞社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「モノづくり日本会議と日刊工業新聞社が主催する…体験型イベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「モノづくり日本会議と日刊工業新聞社が主催する、子ども向けの体験型イベントです」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：モノづくり日本会議、日刊工業新聞社」「https://mono-stu.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「金型を使ってレザーの型抜きをしたあと…キーホルダーを製作」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ものづくりの楽しさ」や「感動体験」を伝える活動を続けるとの記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ものづくりの面白さを子どもたちに伝える」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「科学技術館 展示・イベントホールで開催された…イベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『モノづくり体感スタジアム 2026』に出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「超硬合金製工具・金型の製造工程を紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「冨士ダイス株式会社は…出展」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「超硬合金製耐摩耗工具・金型製造の国内トップシェア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「科学技術館 展示・イベントホールで開催された」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「ワークショップ参加者の反応に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「超硬合金の特長および製造工程の紹介に関する記載」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品分野の説明のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「報道各位からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内トップシェア」「摩耗に強くするために金属をピカピカに磨く作業」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに該当する記載なし」）
