# パンチ工業（6165） ログミーFinance「個人投資家向けIRセミナー」動画および書き起こし記事公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6165/disclosure/20260911535332
種別: その他開示
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6165

## 何が変わったか

2026年9月5日に開催した個人投資家向けIRセミナーについて、講演・質疑応答の書き起こし記事とアーカイブ動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家などのステークホルダーに事業や成長戦略への理解を深めてもらうため。また、投資家との対話の質・量を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーFinance「個人投資家向けIRセミナー」書き起こし記事・アーカイブ動画
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 書き起こし記事の掲載先および動画配信元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月14日（公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報発信・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「書き起こし記事及び動画を公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年９月14日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「書き起こし記事及び動画を公開しましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年９月５日に開催しました下記の会社説明会」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「掲載先は、ログミーFinanceに帰属するページです」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ログミーFinanceに公開」「ログミーFinanceのYouTubeチャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーの動画・記事公開」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「掲載先：https://finance.logmi.jp/articles/385792」「掲載先：https://www.youtube.com/watch?v=5aXcl47aQCM」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「書き起こし記事およびアーカイブ動画を公開した旨の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「継続的な情報発信に取組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「動画および書き起こし記事公開に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「パンチグループについてご紹介します」「当社の事業および成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こし記事及び動画の公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業および成長戦略へのご理解」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「パンチ工業株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「公式データがないため当社推計となりますが、特注品では世界1位、カタログ品では世界2位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界40カ国で約1万5,000社のお客さまとお取引」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約1万5,000社のお客さまとお取引」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ミスミグループとは長年ライバル関係にありました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許を取得している金属接合技術『P-Bas』」「月面探査車『YAOKI』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：6165 東証スタンダード」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界有数の金型部品メーカー」「高い技術力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「公式データがないため当社推計となります」「目指します」「予定しています」」）
