# パンチ工業（6165） 岩手県の地域イベント「みやこテクノフェスタ2026」、「第19回企業情報交換会inいちのせき」出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6165/disclosure/20260318584878
種別: その他開示
開示日: 2026-03-19
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企業ページ: https://komori.app/company/6165

## 何が変わったか

当社の宮古工場と北上営業所が、岩手県内で開催された2つの地域イベントに出展した。金属加工・金型部品やFA事業を紹介し、来場者との交流や事業認知の向上を図った。

## 会社が挙げた理由

地域社会への学びの機会を提供し、次世代のものづくりを支える人材の育成、地域の発展・活性化、産業振興に貢献するため。また、金属加工・金型部品およびFA事業の認知拡大や、来場企業・顧客との技術交流、新規連携創出を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 金属加工、金型部品、FA（ファクトリーオートメーション）事業、表面研磨、自動化装置及びその周辺部品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 製造業、IT、自動車関連、研究機関、自治体、地域のものづくり教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮古工場：岩手県宮古市、北上営業所：岩手県北上市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: みやこテクノフェスタの当社ブースに100名以上が来訪（2026年2月21日）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年２月21日に『みやこテクノフェスタ 2026』、2026年２月26日に『第19回企業情報交換会 in いちのせき』に出展したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月21日」「2026年２月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「出展に関するお知らせ」で、過去の発表の続報である旨の記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年３月19日」、出展日「2026年２月21日」「2026年２月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展したことをお知らせいたします」「今後も…継続してまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「みやこテクノフェスタは、宮古市が主催」「公益財団法人 岩手県南技術研究センターが主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「宮古市、岩手県南技術研究センターが主催者として記載され、イベントの目的・内容も説明されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社のお客様も多く出展されており」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「当社ブースには100名以上が訪れ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「みやこテクノフェスタ 2026」の当社ブースに「100名以上」が来訪。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「宮古市が主催」「公益財団法人 岩手県南技術研究センターが主催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年２月21日」「当社ブースには100名以上が訪れ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域社会との共生も重要な使命」「今後も…積極参加を継続してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域社会への学びの機会を提供」「地域の発展および活性化に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の宮古工場…と北上営業所…がそれぞれ主体となって出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「金型部品の表面研磨のPR」「FA事業…の認知を拡大するための装置紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社工場でも使用している金属加工機」「当社の…金型部品」「FA事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の宮古工場…と北上営業所…がそれぞれ主体となって出展」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「みやこテクノフェスタ 2026（岩手県宮古市）」「第19回企業情報交換会 in いちのせき（岩手県一関市）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社ブースには100名以上が訪れ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「マシニングセンタ」「ノギス」「マイクロメーター」「FA（ファクトリーオートメーション）事業」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合わせ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ものづくりの魅力を再認識する機会」「貴重な機会」「積極参加を継続」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
