# パンチ工業（6165） コミュニケーション活性化の社内イベント「３９WEEK」開催に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6165/disclosure/20260312580298
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6165

## 何が変わったか

パンチ工業は、社員同士が感謝を伝え合い交流を深める社内イベント「３９WEEK」を2026年3月9日から13日まで開催している。イベントを通じて社内コミュニケーションの活性化や社員エンゲージメントの強化を図った。

## 会社が挙げた理由

3月8日の国際女性デーと3月9日のサンキューの日を掛け合わせ、日頃の感謝を伝え合う機会を設けるため。また、普段接点の少ない社員同士の交流を促し、人的資本経営における職場文化の構築につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ３９WEEK（社内イベント）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年３月９日（月）から13日（金）まで（実施中・開催期間）
- 適用分野: 社内コミュニケーション活性化、人的資本経営、社員エンゲージメント強化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 各拠点（具体的所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: パンチグループ長期ビジョン『Vision60』、パンチ工業サステナビリティサイト内『人的資本経営の推進』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年３月９日（月）から13日（金）までの１週間…社内イベントを開催しています」「期間中は…モチベーション向上や社員エンゲージメントの強化にもつながりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月９日（月）から13日（金）までの１週間」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「開示日「2026年３月13日」／開催期間「2026年３月９日（月）から13日（金）まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「社内イベントを開催しています」「実施しています」「努めます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「パンチグループ長期ビジョン『Vision60』」および「パンチ工業のサステナビリティサイト内『人的資本経営の推進』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「モチベーション向上や社員エンゲージメントの強化にもつながりました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「Vision60で掲げるありたい姿の実現に向け」「持続的な成長を支える企業文化の構築を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コミュニケーション活性化の社内イベント」「職場環境づくりに取組んでまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「各拠点にキャンディなどお菓子の入った箱を設置」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「社内イベント『３９WEEK』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…社内イベントを開催しています」「実施しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「パンチ工業株式会社（以下、当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加した社員からは…感想が届く」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「３９WEEK」以外の技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…コード番号：6165」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社員エンゲージメントの強化」「生き生きと働き」「個々の能力を最大限発揮」」）
