# 日東工器（6151） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6151/disclosure/20260525546070
種別: 決算
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 2
企業ページ: https://komori.app/company/6151

## 何が変わったか

日東工器の親会社等である株式会社日器の2026年3月期決算が確定し、財務諸表が開示された。日東工器本体の業績予想や配当予想を変更する開示ではない。

## 会社が挙げた理由

株式会社日器の2026年3月期決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年4月1日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":411329,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":95514,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":381223,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":347557,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: 8,322円 73銭
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":14430723,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":14175566,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":5089212,"unit":"千円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","value":2953,"unit":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","value":0,"unit":"千円"},{"項目":"損害補償損失","value":92,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":42760,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":1000,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「親会社等の決算に関するお知らせ」および「株式会社日器の2026年3月期決算が確定いたしましたので」と記載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業利益 95,514」「純売上高 411,329」とあるが、通期予想は記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「純売上高 411,329」「営業利益 95,514」と記載されているが、前年同期値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 95,514」「経常利益 381,223」「当期純利益 347,557」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には当期の「営業利益 95,514」が記載されているが、営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「「剰余金の配当 △20,880」は株主資本等変動計算書に記載されているが、予想年間配当の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「固定資産売却益 2,953」「固定資産除却損 0」「損害補償損失 92」と記載されている。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「開示されている財務諸表は「貸借対照表」「損益計算書」「株主資本等変動計算書」であり、営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「2026年3月期決算が確定いたしましたので」として財務諸表を示しているが、増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「開示本文は親会社等の決算確定と財務諸表の掲載が中心で、外部環境・自社施策の説明はない。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書に「自 2025年4月1日 至 2026年3月31日」、貸借対照表に「2026年3月31日現在」とあり、「純売上高 411,329」「営業利益 95,514」などの金額が記載されている。」）
