# ＮＩＴＴＯＫＵ（6145） 2027年３月期　第１四半期決算「参考資料」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6145/disclosure/20260807514511
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/6145

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期の業界別・事業別の受注高、受注残高、売上高を前年同期と比較できる形で開示した。連結受注高は減少した一方、連結売上高と受注残高は増加した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"個別":{"受注高合計":{"value":5393,"unit":"百万円"},"売上高合計":{"value":4394,"unit":"百万円"}},"連結":{"受注高合計":{"value":8133,"unit":"百万円"},"売上高合計":{"value":6437,"unit":"百万円"}}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"連結":{"ワインディングシステム＆メカトロニクス事業":{"受注高":{"value":7584,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":5968,"unit":"百万円"}},"非接触ICタグ・カード事業":{"受注高":{"value":549,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":468,"unit":"百万円"}},"機械合計":{"受注高":{"value":6917,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":5138,"unit":"百万円"}},"部品":{"受注高":{"value":666,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":831,"unit":"百万円"}},"受注高合計":{"value":8133,"unit":"百万円"},"売上高合計":{"value":6437,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"個別":{"value":5393,"unit":"百万円"},"連結":{"value":8133,"unit":"百万円"}},"受注残高":{"個別":{"value":22054,"unit":"百万円"},"連結":{"value":31351,"unit":"百万円"}}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2027/3 1Q」として、連結の受注高合計8,133百万円、売上高合計6,437百万円を記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は業界別・事業別の受注高、受注残高、売上高の表で構成され、増減要因の金額分解はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「販売数量、価格、コスト、為替などを主因とする説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「情報通信」「家電・住宅」「モビリティ」などの受注高・売上高を記載しているが、営業利益等のセグメント利益はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料には受注高、受注残高、売上高の表のみが記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「連結受注高合計は2026年3月期第1四半期8,561百万円に対し、2027年3月期第1四半期は8,133百万円。減少要因の説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提値は記載されていない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクおよびその金額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な受注・売上水準や達成可能性への言及はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「受注高」および「受注残高」を業界別・事業別に記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「受注高は8,561百万円から8,133百万円へ減少、売上高は4,458百万円から6,437百万円へ増加、受注残高は27,784百万円から31,351百万円へ増加。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「業界別・事業別の受注高、受注残高、売上高のみが記載されている。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数および採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模、シェア、競合他社との比較に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額および研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2027年３月期　第１四半期決算『参考資料』」で、業界別・事業別の数表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「四半期別（個別・連結）業界別売上高・受注高」の表から始まる。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「2027/3第1四半期の受注高、受注残高、売上高を数値で記載している。」）
