# ＮＩＴＴＯＫＵ（6145） 2026年３月期　第４四半期決算「参考資料」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6145/disclosure/20260514535551
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/6145

## 何が変わったか

2026年3月期の年間受注高は271億94百万円、年間売上高は298億20百万円となった。前年同期と比べ、受注高・売上高とも増加している一方、期末受注残高は減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第4四半期
- 売上高: {"value":29820,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"受注高":{"value":7148,"unit":"百万円"},"売上高":{"value":8386,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"ワインディングシステム＆メカトロニクス事業":{"年間受注高":{"value":25490,"unit":"百万円"},"期末受注残高":{"value":20568,"unit":"百万円"},"年間売上高":{"value":27927,"unit":"百万円"}},"非接触ICタグ・カード事業":{"年間受注高":{"value":1703,"unit":"百万円"},"期末受注残高":{"value":487,"unit":"百万円"},"年間売上高":{"value":1892,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":27194,"unit":"百万円"},"受注残高":{"value":21055,"unit":"百万円"}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「2026/3の4Qとして「受注高合計 7,148」「売上高合計 8,386」と記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「情報通信」「家電・住宅」などの売上高と、「ワインディングシステム＆メカトロニクス事業」「非接触ICタグ・カード事業」の売上高を掲載。利益項目はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に損益計算書項目や費用内訳の表はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「例えば非接触ICタグ・カード事業の4Q売上高は2025/3の439百万円から2026/3の390百万円に減少しているが、要因説明はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「受注高」「受注残高」を事業別・四半期別に掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「受注高合計は2025/3年度累計24,153百万円から2026/3年度累計27,194百万円、受注残高は23,681百万円から21,055百万円。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPUなどの記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年３月期 第４四半期決算『参考資料』」で、受注高・受注残高・売上高の数表が中心。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は会社情報に続いて「四半期別（個別）業界別売上高・受注高」の表から始まる。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026/3」「年度累計」「受注残高」などの実績値を数表で掲載。」）
