# 80億円のシンジケートローン型コミットメントライン設定｜ソディック（6143）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「シンジケートローンの概要　(1) 融資枠設定金額　80億円　(2) 借入人　株式会社ソディック　(3) 契約日　平成29年９月29日　(4) 契約満了日　平成33年９月30日　(5) 借入形態　コミットメントライン　(6) 資金使途　事業資金（株式取得資金を除く）」 — 平成29年9月29日付で、事業資金を使途とする融資枠80億円、契約満了日を平成33年9月30日とするコミットメントラインを設定した。 (https://komori.app/company/6143/filing/2017-q2)
- FY2017 再掲 「シンジケートローンの概要　(1) 融資枠設定金額　80億円　(2) 借入人　株式会社ソディック　(3) 契約日　平成29年９月29日　(4) 契約満了日　平成33年９月30日　(5) 借入形態　コミットメントライン　(6) 資金使途　事業資金（株式取得資金を除く）」 — 平成29年9月29日付の融資枠80億円、契約満了日平成33年9月30日のコミットメントライン設定を再掲している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2017-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「当社は、平成29年９月29日に株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より４年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第２四半期連結会計期間8,000百万円であります。」 — 平成29年9月29日付の融資枠80億円、契約期間4年のコミットメントラインを継続している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再掲 「当社は、2017年９月29日に株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より４年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第２四半期連結会計期間8,000百万円であります。」 — 平成29年9月29日付の融資枠80億円、契約期間4年のコミットメントラインを継続している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社は、2017年９月29日に株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より４年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第３四半期連結会計期間8,000百万円であります。」 — 融資枠80億円、契約期間4年のコミットメントラインを継続している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 再定義 「当社は、2017年９月29日にて株式会社三井住友銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約を締結しておりますが、2020年４月28日付で同契約の変更契約を締結しております。」 — 融資枠80億円のコミットメントラインについて、2020年4月28日に変更契約を締結し、契約満了日が2024年4月30日とされた。 (https://komori.app/company/6143/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社は、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとし、契約期間を契約日より４年間とするシンジケートローンによるコミットメントライン契約を2017年９月29日に締結し、2020年４月28日に変更契約を締結しております。」 — 融資枠80億円、変更後の契約満了日2024年4月30日のコミットメントラインを継続している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第２四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」 — 融資枠80億円のコミットメントラインと、2期連続損失回避・株主資本維持の財務制限条項を継続している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第３四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」 — 変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと、2期連続損失回避・株主資本維持の財務制限条項を継続している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2021-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第１四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」 — 変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと、財務制限条項を継続している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第３四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」 — 変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと財務制限条項を継続している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第２四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」 — 変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと財務制限条項を継続している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「この変更契約に基づく借入未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当第３四半期連結会計期間8,000百万円であり、以下の財務制限条項が付されております。」 — 変更後の融資枠80億円のコミットメントラインと、2期連続損失回避・株主資本維持の財務制限条項を継続している。 (https://komori.app/company/6143/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 再定義 「当社は、資金効率を高めた機動的な財務運用を実現すべく、資金の流動性確保を目的として、2024年３月８日開催の取締役会において、シンジケートローンによる総額200億円のコミットメントライン契約の締結について決議し、契約を締結致しました。なお、融資枠は３年間で100億円から200億円にステップアップする条件にて組成しております。」 — 従来の融資枠80億円のコミットメントラインから、総額200億円、2024年3月29日から100億円、2025年4月から160億円、2026年4月から200億円へ段階的に拡大する新契約へ切り替わった。 (https://komori.app/company/6143/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「借入金未実行残高は前連結会計年度8,000百万円、当中間連結会計期間末16,000百万円であり、融資枠は３年間で100億円から200億円にステップアップする条件にて組成しております。」 — 2024年3月締結のコミットメントラインについて、当中間期末の未実行残高は160億円となり、100億円から200億円へ段階的に拡大する条件が確認された。 (https://komori.app/company/6143/filing/2025-h1)
- FY2026-H1 その他 「借入金未実行残高は前連結会計年度14,000百万円、当中間連結会計期間末18,000百万円であり、融資枠は３年間で100億円から200億円にステップアップする条件にて組成しております。」 — 2024年3月締結のコミットメントラインについて、未実行残高が140億円から180億円へ増加し、融資枠の段階的拡大条件を継続して開示した。 (https://komori.app/company/6143/filing/2026-h1)
