# ソディック（6143） 「株主手帳（2026年５月号）」当社記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6143/disclosure/20260416505671
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6143

## 何が変わったか

株式会社ソディックの代表取締役とアドバンテッジパートナーズの担当者による対談記事が、投資情報誌「株主手帳（2026年5月号）」に掲載された。記事では、2025年に実施した資金調達・事業提携の背景や、今後の企業価値向上策を紹介している。

## 会社が挙げた理由

当社の企業価値の源泉や近年の経営課題、2025年に実施した資金調達および事業提携の背景・目的、今後の企業価値向上に向けた取り組みを伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社アドバンテッジパートナーズ、青潮出版株式会社
- 相手先の概要: 株式会社アドバンテッジパートナーズ：小林建治氏が所属する会社として記載。青潮出版株式会社：『株主手帳』の発行元。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社アドバンテッジパートナーズとは、当社代表取締役との対談インタビューの相手方。青潮出版株式会社とは、同社発行の雑誌に当社記事が掲載された関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月17日（発売日・記事掲載日、実績）
- 適用分野: 株式投資情報・企業価値向上に関する情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『株主手帳』は1952年3月創刊。個人投資家や機関投資家、企業などに幅広く購読されていると記載。具体的な購読者数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『掲載されましたのでお知らせいたします』、『発売日：2026年４月17日（金）』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『発売日：2026年４月17日（金）』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付『2026年４月17日』、発売日『2026年４月17日（金）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『対談インタビュー記事が掲載されました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社アドバンテッジパートナーズ 小林建治氏』、『青潮出版株式会社が発行する』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『発行元：青潮出版株式会社』、『1952年3月創刊の株式投資情報誌』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式投資専門情報誌「株主手帳（2026年５月号）」』『発行元：青潮出版株式会社』『本記事はオンラインでもお読みいただけます』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『100億円の資金調達』、『発売日：2026年４月17日（金）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『今後の企業価値向上に向けた取り組みについてお伝えする内容』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題『「株主手帳（2026年５月号）」当社記事掲載のお知らせ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事掲載に関する記載のみで、製品・サービスの変更記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社記事掲載のお知らせ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名『株式会社ソディック』、記事内容は『当社』について記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『ハイエンド放電加工機の世界トップ企業』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入・利用実績に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』、『コード番号 6143 東証プライム市場』、『問合せ先』、『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『ハイエンド放電加工機の世界トップ企業』、『企業価値向上』」）
