# ソディック（6143） 設立50周年記念配当に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6143/disclosure/20260210555036
種別: 配当
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 90
企業ページ: https://komori.app/company/6143

## 何が変わったか

2026年12月期の中間配当を、普通配当14円に設立50周年記念配当6円を加えた20円に増額する予定です。これにより、年間配当予想は29円から35円に引き上げられます。

## 会社が挙げた理由

2026年8月の設立50周年を迎えるにあたり、株主への感謝の意を表するため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":14,"revised_forecast":20,"change":6,"change_rate":42.8571,"unit":"円銭／1株"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":29,"revised_forecast":35,"change":6,"change_rate":20.6897,"unit":"円銭／1株"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":14,"期末":15,"年間":29,"unit":"円銭／1株"}
- 配当金の総額: {"今回":"not_disclosed","前期実績":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 基準日: not_disclosed
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: {"中間":{"普通配当":14,"記念配当":6,"unit":"円銭／1株"},"期末":{"普通配当":15,"unit":"円銭／1株"},"年間":{"普通配当":29,"記念配当":6,"unit":"円銭／1株"}}
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 減配を行わないことを基本とする累進配当方針を採用し、2027年12月期以降も、年間配当は1株当たり35円以上の配当水準を維持・向上させていく方針
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2026年12月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「「中間配当は普通配当14円に記念配当6円を加えた20円」「2025年12月期予想 14.00」「合計した年間配当は1株当たり35円」「2025年12月期予想…29.00」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「「2026年12月期 予想…合計 35.00」「2024年12月期 実績（ご参考）…合計 29.00」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10〜30%（原文: 「「2026年12月期 予想…35.00」「2024年12月期 実績（ご参考）…29.00」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「「2026年12月期 予想…合計 35.00」「2025年12月期予想…合計 29.00」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「「中間配当は普通配当14円に記念配当6円を加えた20円」「合計した年間配当は1株当たり35円となる予定」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 累進配当（原文: 「「当社は減配を行わないことを基本とする累進配当方針を採用」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「年間配当は1株当たり35円以上の配当水準を維持・向上させていく方針」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: あり（原文: 「「中期経営計画の策定及び株主還元方針の変更に関するお知らせ」「当社は減配を行わないことを基本とする累進配当方針を採用」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「35円となる予定」「実際の配当等は、今後様々な要因によって予想数値とは異なる可能性があります」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 記念配当あり（原文: 「「普通配当14円に記念配当6円を加えた20円」」）
- どの期の配当についての決定か。: 中間配当（原文: 「「2026年12月期の中間配当において、1株当たり6円の記念配当を実施」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間に偏る（原文: 「「第2四半期末 20.00」「期末 15.00」「合計 35.00」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「当社は2026年8月をもちまして設立50周年を迎えます」「株主の皆様への感謝の意を表するため」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に言及なし（原文: 「「設立50周年を迎えます」「株主の皆様への感謝の意を表するため」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「当社は2026年2月13日開催の取締役会において…記念配当を行うことを決議しました」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「2027年12月期以降につきましても…年間配当は1株当たり35円以上の配当水準を維持・向上させていく方針」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年12月期」「2027年12月期以降」「1株当たり35円以上」」）
