# ソディック（6143） 2024年12月期　第１四半期決算説明資料 補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6143/disclosure/20240510588876
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-05-10
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6143

## 何が変わったか

2024年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比7.4%減となり、営業利益は前年同期の318百万円の黒字から780百万円の赤字に転じた。工作機械事業と食品機械事業が営業赤字となり、受注台数・販売台数も前年同期を下回った。

## 会社が挙げた理由

業績悪化の理由は資料中で説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年12月期 第1四半期
- 売上高: {"value":15636,"unit":"書類記載単位なし","yoy_pct":92.6}
- 営業利益: {"value":-780,"unit":"書類記載単位なし","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-187,"unit":"書類記載単位なし","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-497,"unit":"書類記載単位なし","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: 28.9%、前年同期比の増減ポイントはnot_disclosed
- 営業利益率: -5.0%、前年同期比の増減ポイントはnot_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":15636,"営業利益":-780,"経常利益":-187,"当期純利益":-497,"unit":"書類記載単位なし"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: 受注台数・販売台数は示されているが、単価との分解はnot_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"単体":1183,"連結":3504,"単位":"人","期中の増減":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: 財務指標の実績として自己資本比率56.3%、ROE-2.6%、D/Eレシオ0.62倍などを記載。目標値はnot_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: 受注台数550台は記載されているが、受注高・受注残高はnot_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2024年12月期 1Q」「24/03」の欄に売上高15,636、営業利益-780などを記載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は業績推移、セグメント売上高、地域別売上高、台数などの推移表で構成されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績推移表には数値と前年同期比があるが、増減理由の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「工作機械事業、産業機械事業、食品機械事業、その他について「売上高」「営業利益」を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「売上原価 11,120」「売上原価率 71.1%」と記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高「15,636 92.6%」、営業利益「-780」、受注台数合計「550」と記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「受注台数・販売台数」「従業員数の推移」「各指標の推移」を記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「受注台数合計550台、販売台数合計509台、自己資本比率56.3%、ROE-2.6%を記載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「放電加工機受注台数推移」「放電加工機販売台数推移」を記載する一方、単価の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「24/03 単体1,183、連結3,504」と記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2024年12月期 第1四半期決算説明資料 補足資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「業績の推移」「セグメント別売上高の推移」などで構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「売上高15,636」「営業利益-780」などの実績値を記載。」）
