# ソディック（6143） 2022年12月期　決算説明資料 補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6143/disclosure/20230214510054
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-02-14
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/6143

## 何が変わったか

2022年12月期の年間業績と、セグメント別・地域別の売上、受注・販売台数、従業員数、財務指標、為替レートの推移をまとめている。売上高は前年比7.1%増えた一方、営業利益は14.7%減、当期純利益は8.6%減となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減要因や理由は、この資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年12月期
- 売上高: {"value":80495,"unit":"not_disclosed","yoy_pct":7.1}
- 営業利益: {"value":5813,"unit":"not_disclosed","yoy_pct":-14.7}
- 経常利益: {"value":8275,"unit":"not_disclosed","yoy_pct":-3.6}
- 純利益: {"value":6021,"unit":"not_disclosed","yoy_pct":-8.6}
- 売上総利益率: {"value":"33.3%","前年同期比増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"value":"7.2%","前年同期比増減ポイント":-1.9}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":20737,"営業利益":1255,"経常利益":537,"純利益":867,"unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"単体":1087,"連結":3746,"単位":"人","期中増減":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: {"期中平均レート":{"米ドル":131.62,"中国元":19.45,"ユーロ":138.14,"タイバーツ":3.75,"単位":"円"},"期末日レート":{"米ドル":132.7,"中国元":19.01,"ユーロ":141.47,"タイバーツ":3.8,"単位":"円"}}
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2022年12月期 1Q 2Q 3Q 4Q 上期 下期 通期」の表に、4Q売上高20,737、営業利益1,255などが記載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「掲載項目は「業績の推移」「セグメント別売上高の推移」「地域別売上高の推移」などで、増減要因の内訳はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「資料には業績数値と推移はあるが、増減理由に関する説明文はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別売上高推移」表に各セグメントの「売上高」「営業利益」「営業利益率」が記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「2022年12月期通期の「売上原価53,670」「売上原価率66.7%」が記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「通期の営業利益は前年比85.3%、経常利益は96.4%、当期純利益は91.4%と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「章立てには「5. 為替レート推移」があるが、業績見通しの前提としての記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は2022年12月期の通期実績を「通期」として掲載しており、残り期間の見通しは示していない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文の章立てに中期経営計画に関する項目はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料の構成は実績推移、台数推移、従業員数、各種指標、為替レート推移である。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「放電加工機受注台数推移」「放電加工機販売台数推移」「従業員数の推移」「各指標の推移」が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「受注台数合計は2021年4,173台から2022年3,196台、販売台数合計は3,606台から3,219台。自己資本比率は55.2%から58.5%、ROEは10.0%から7.8%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「放電加工機受注台数推移」「放電加工機販売台数推移」はあるが、単価指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「従業員数の推移」に2022年12月期の単体1,087人、連結3,746人が記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文の章立てに「市場規模」「シェア」「競合比較」に関する項目はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「本文の章立ておよび記載内容に年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの項目はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「本文に自己株式取得または消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「各指標の推移」に自己資本比率、ROE、ROA、D/Eレシオ等の実績値があるが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「本文の章立ておよび各表に設備投資額・研究開発費の項目はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2022年12月期 決算説明資料 補足資料」で、本文は「業績の推移」「セグメント別売上高の推移」などの数表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「最初の項目が「1. 業績の推移」である。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「本文に「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「売上高80,495」「営業利益5,813」など、実績値が表形式で記載されている。」）
