# ソディック（6143） 2022年12月期　第２四半期決算説明資料 補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6143/disclosure/20220808514576
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-08-09
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6143

## 何が変わったか

2022年12月期上期は、前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも増加した。営業利益は3,479、営業利益率は8.8%となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年12月期 第2四半期
- 売上高: {"value":39317,"unit":"記載なし","yoy_pct":113.9}
- 営業利益: {"value":3479,"unit":"記載なし","yoy_pct":128.2}
- 経常利益: {"value":5958,"unit":"記載なし","yoy_pct":157.5}
- 純利益: {"value":4121,"unit":"記載なし","yoy_pct":155.6}
- 売上総利益率: 33.4%、前年同期比の増減ポイントは記載なし
- 営業利益率: 8.8%、前年同期比で1.0ポイント上昇（前年同期7.9%）
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":19712,"unit":"記載なし","yoy_pct":97.6},"営業利益":{"value":1571,"unit":"記載なし","yoy_pct":68.6},"経常利益":{"value":2982,"unit":"記載なし","yoy_pct":114.4},"当期純利益":{"value":2007,"unit":"記載なし","yoy_pct":113}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"単体":987,"連結":3772,"単位":"人","期中の増減":"単体は2021年12月期末924人から63人増、連結は3,683人から89人増"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2022年12月期 1Q」「2Q」の欄に、売上高19,604、19,712、営業利益1,907、1,571などが記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高、最高益などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「業績数値と前年同期比は表で示されているが、増減要因の説明はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文には業績推移の数表はあるが、販売数量、価格、コスト、為替などを業績要因として説明する記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「工作機械事業、産業機械事業、食品機械事業、その他について、それぞれ「売上高」「営業利益」「営業利益率」が記載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「売上原価」「売上原価率」は記載されているが、原材料費、人件費などの内訳は記載されていない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「2Qの売上高は「19,712、97.6%」、営業利益は「1,571、68.6%」と記載されているが、減少要因の説明はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「放電加工機受注台数推移」「放電加工機販売台数推移」「従業員数の推移」「各指標の推移」が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「連結従業員数は2021年6月期3,683人から2022年6月期3,772人、自己資本比率は52.9%から56.1%、ROEは8.3%から10.5%となっている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「受注台数・販売台数は記載されているが、単価との組み合わせによる指標は記載されていない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「従業員数の推移」に2022年6月期の単体987人、連結3,772人と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2022年12月期 第2四半期決算説明資料 補足資料」であり、本文は「業績の推移」「セグメント別売上高の推移」などの数表で構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次の先頭が「1. 業績の推移」であり、会社概要・経営理念・サービス紹介のページはない。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
