# 企業価値向上とコーポレート・ガバナンスの充実｜旭ダイヤモンド工業（6140）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6140/threads/a65cf1328705
企業ページ: https://komori.app/company/6140

## 経過

- FY2016 初出 「企業価値の向上とコーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と位置づけ、すべてのステークホルダーに信頼され、経営全般の的確な意思決定の迅速化、経営の透明性の確保、経営責任の明確化、経営監視機能の強化、業務執行の効率性の強化に努める事が必要であると考えております。」 — ガバナンスの目的として意思決定、透明性、責任、監視、業務執行の各機能を挙げている。 (https://komori.app/company/6140/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「当社は、企業価値の向上とコーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と位置付け、すべてのステークホルダーに信頼され、経営全般の的確な意思決定の迅速化、経営の透明性の確保、経営責任の明確化、経営監視機能の強化、業務執行の効率性の強化に努める事が必要であると考えております。」 — 企業価値向上とガバナンス充実を経営の重要課題とする基本的な考え方を再掲している。 (https://komori.app/company/6140/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「当社は、企業価値の向上とコーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と位置付け、すべてのステークホルダーに信頼され、経営全般の的確な意思決定の迅速化、経営の透明性の確保、経営責任の明確化、経営監視機能の強化、業務執行の効率性の強化に努める事が必要であると考えております。」 — 企業価値向上とコーポレート・ガバナンス充実を経営の重要課題とする基本方針を再掲している。 (https://komori.app/company/6140/filing/2017-fy)
- FY2022 再掲 「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、企業価値の向上とコーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と位置付け、すべてのステークホルダーに信頼され、経営全般の的確な意思決定の迅速化、経営の透明性の確保、経営責任の明確化、経営監視機能の強化、業務執行の効率性の強化に努める事が必要であると考えております。」 — 企業価値向上とコーポレート・ガバナンス充実を経営の重要課題とする基本方針を再掲している。 (https://komori.app/company/6140/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、企業価値の向上とコーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と位置付け」 — 企業価値向上とコーポレート・ガバナンス充実を経営の重要課題とする基本方針を再掲している。 (https://komori.app/company/6140/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、企業価値の向上とコーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と位置付け、すべてのステークホルダーに信頼され、経営全般の的確な意思決定の迅速化、経営の透明性の確保、経営責任の明確化、経営監視機能の強化、業務執行の効率性の強化に努める事が必要であると考えております。」 — 企業価値向上とガバナンス充実を重要課題とする基本方針を再確認している。 (https://komori.app/company/6140/filing/2023-fy)
- 2026-06-01 再掲 「当社は、「経営理念」及び「行動憲章」に基づく持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するためには、実効的なコーポレート・ガバナンスの確立が経営の重要課題であると考えており、コーポレート・ガバナンス基本方針のもと、その確立に取り組んでおります。」 — コーポレート・ガバナンスを経営の重要課題とする方針を再確認している。 (https://komori.app/company/6140/disclosure/20260529554334)
