# 連結売上高・営業利益・営業利益率・自己資本利益率を重要指標とする方針｜旭ダイヤモンド工業（6140）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「当社グループは、「連結売上高」「連結営業利益」「連結売上高営業利益率」「自己資本利益率」を重要な経営指標と考えております。」 — 中期計画の具体的な数値目標とは別に、今後重視する4つの経営指標を示している。数値目標自体は記載されていない。 (https://komori.app/company/6140/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「当社グループは、「連結売上高」「連結営業利益」「連結売上高営業利益率」「自己資本利益率」を重要な経営指標と考えております。」 — 4つの重要経営指標を引き続き掲げている。当年度の連結売上高は410億46百万円、営業利益は25億63百万円、自己資本利益率は4.0％である。 (https://komori.app/company/6140/filing/2018-fy)
- FY2022 再定義 「当社グループは、持続的な成長を果たし、全てのステークホルダーの利益を増大させる目的として、「連結売上高」「連結営業利益」「連結売上高営業利益率」「親会社株主に帰属する当期純利益」「自己資本利益率」を重要な経営指標と考えております。」 — 従来の4指標に「親会社株主に帰属する当期純利益」を加え、目標とする経営指標を5項目として整理している。 (https://komori.app/company/6140/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「当社グループは、持続的な成長を果たし、全てのステークホルダーの利益を増大させる目的として、「連結売上高」「連結営業利益」「連結売上高営業利益率」「親会社株主に帰属する当期純利益」「自己資本利益率」を重要な経営指標と考えております。」 — 5つの重要経営指標を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/6140/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「当社グループは、持続的な成長を果たし、全てのステークホルダーの利益を増大させる目的として、「連結売上高」「連結営業利益」「連結売上高営業利益率」「親会社株主に帰属する当期純利益」「自己資本利益率」を重要な経営指標と考えております。」 — 5つの重要経営指標を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/6140/filing/2023-fy)
