# 持続的な成長と強固な企業体質の確立｜牧野フライス製作所（6135）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6135/threads/e646cd1b9283
企業ページ: https://komori.app/company/6135

## 経過

- FY2016 初出 「当社は、このような業界で持続的な成長を達成する為、利益の継続的な計上と売上高経常利益率を指標としながらも、市場の変化に迅速に対応できる体制を構築し、厳しい環境下にあっても収益を確保しうる強固な企業体質の確立に努めております。」 — 持続的成長、利益の継続計上、市場変化への迅速な対応を経営上の目標として掲げている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「これらについて積極的な投資を継続することにより、厳しい環境下にあっても収益を確保しうる強固な企業体質の確立を目指しております。」 — 積極的な投資を継続し、厳しい環境下でも収益を確保できる強固な企業体質を目指す方針を再掲している。 (https://komori.app/company/6135/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「これらについて積極的な投資を継続することにより、厳しい環境下にあっても収益を確保しうる強固な企業体質の確立を目指しております。」 — 積極的な投資を継続し、厳しい環境下でも収益を確保できる強固な企業体質を目指す方針を再確認している。 (https://komori.app/company/6135/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 再掲 「通期では前年度を上回り、高水準の受注を継続する見通しです。」 — 通期で前年度を上回り、高水準の受注を継続する見通しを示しており、持続的な成長に向けた方針を再確認している。 (https://komori.app/company/6135/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 後退 「第３四半期の連結受注は474億42百万円となりました。前年同期比は15.3％減となり、上期までの増加傾向から減少に転じました。前年同期に高水準であった中国とアメリカ向けの減少が主な理由です。」 — 累計受注は前年同期比5.0％増だった一方、第3四半期は前年同期比15.3％減に転じ、第4四半期も軟調に推移する見込みとされており、短期的な成長見通しが弱まっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当連結会計年度における、連結売上高は2,047億９百万円（前年同期比12.8％増）、営業利益206億71百万円（前年同期比37.6％増）、経常利益219億56百万円（前年同期比39.4％増）、純利益169億81百万円（前年同期比45.2％増）となりました。」 — 売上高・利益が前年同期を上回り、持続的成長に向けた業績面の前進が示された。一方、連結受注は前年同期比2.0％増にとどまり、下期は中国・アメリカを中心に減少へ転じている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 後退 「引き合いの状況はさらに厳しくなり、受注の回復が当初の計画よりも遅れることを想定しております。」 — 連結売上高は前年同期比16.4％減、連結受注は同24.1％減となり、受注回復が当初計画より遅れる見通しを示しており、持続的成長に向けた短期的な見通しが弱まっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 後退 「上期の連結受注は811億43百万円（前年同期比28.8％減）となりました。高水準であった前年同期を大きく下回りました。前年度下期からの、受注の減少傾向が継続しました。下期も厳しい状況が続くとみています。」 — 上期受注が前年同期比28.8％減となり、前年度下期からの減少傾向が継続している。下期も厳しい状況が続く見通しとされ、持続的成長に向けた短期的な見通しがさらに弱まっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 後退 「当第３四半期連結累計期間における業績は、連結売上高1,147億28百万円(前年同期比20.6％減)、営業利益15億32百万円(前年同期比89.4％減)、経常利益22億56百万円(前年同期比85.4％減)、純利益４億13百万円(前年同期比96.5％減)となりました。」 — 第3四半期累計の売上高・利益が前年同期を大きく下回り、持続的成長に向けた短期的な業績状況がさらに弱まっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「当連結会計年度における、連結売上高は1,594億１百万円（前年同期比22.1％減）、営業利益35億14百万円（前年同期比83.0％減）、経常利益41億30百万円（前年同期比81.2％減）、純利益８億30百万円（前年同期比95.1％減）となりました。当年度の連結受注は1,415億85百万円（前年同期比29.9％減）で前年度を大きく下回りました。」 — 売上高、利益、受注が前年度を大きく下回り、持続的成長と強固な企業体質の確立に関する業績面の状況がさらに弱まっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間における業績は、連結売上高235億44百万円(前年同期比33.7％減)、営業損失24億26百万円、経常損失17億88百万円、純損失19億99百万円となりました。連結受注は258億円４百万円（前年同期比42.0％減）と、大幅に減少しました。」 — 売上高・受注が大幅に減少し、営業損失・経常損失・純損失を計上しており、持続的成長と強固な企業体質に関する業績面の状況がさらに悪化している。 (https://komori.app/company/6135/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「上期の連結受注は518億14百万円（前年同期比36.1％減）となりました。前年同期を大きく下回りました。前年同期に高水準であった日本とアメリカの減少が大きくなったことと、中国を除き新型コロナウイルス感染症の影響が続いていることが主な要因です。」 — 上期の連結受注が前年同期比36.1％減となり、売上高も33.4％減、営業損失37億16百万円、経常損失28億10百万円、純損失33億06百万円となった。持続的成長と強固な企業体質に関する業績面の状況がさらに悪化している。 (https://komori.app/company/6135/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間における業績は、売上高781億１百万円(前年同期比31.9％減)、営業損失46億15百万円、経常損失32億２百万円、純損失38億59百万円となりました。当第３四半期連結累計期間の連結受注は823億51百万円（前年同期比28.7％減）となりました。中国を除くすべての地域で、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて大きく減少しました。」 — 売上高・受注が前年同期を大きく下回り、営業損失・経常損失・純損失を計上した。中国を除く全地域で新型コロナウイルス感染症の影響による受注減少が続き、持続的成長と強固な企業体質に関する業績面がさらに弱まっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当連結会計年度における、連結売上高は1,167億37百万円（前年同期比26.8％減）、営業損失36億12百万円（前年同期は営業利益35億14百万円）、経常損失13億74百万円（前年同期は経常利益41億30百万円）、純損失27億３百万円（前年同期は純利益８億30百万円）となりました。当年度の連結受注は1,174億10百万円（前年同期比17.1％減）で前年度を下回りました。」 — 売上高・受注が減少し、営業損失、経常損失、純損失を計上したため、持続的成長と強固な企業体質に関する業績面は悪化している。一方、第4四半期受注は前年同期比34.7％増となり、回復の記載もある。 (https://komori.app/company/6135/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間における業績は、連結売上高369億39百万円(前年同期比56.9％増)、営業利益９億20百万円、経常利益16億26百万円、純利益12億47百万円となりました。連結受注は521億75百万円（前年同期比102.2％増）と、大幅に増加しました。前年同期に比べ、新型コロナウイルス感染症の影響から経済が立ち直ってきたことに伴い、すべての地域で受注が増加しました。特に、中国とアメリカにおいて、受注が第１四半期に集中しました。短納期の要求に対応できたことで、多くの受注を獲得しました。」 — 売上高・利益が前年同期の損失から回復し、連結受注も前年同期比102.2％増となった。第1四半期の受注が期初想定を大きく上回り、第2四半期も高水準となる見通しから業績予想を修正しており、持続的成長に向けた業績面の具体的な前進が示されている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「上期の連結受注は1,141億50百万円（前年同期比120.3％増）と、大幅に増加しました。新型コロナウイルス感染症の影響から経済活動が立ち直ってきたことに伴い、全地域で前年同期を上回りました。特にアメリカと中国では受注が集中しました。第２四半期は、第１四半期の好調が継続する結果となり、四半期別では過去最高となりました。」 — 上期受注が前年同期比120.3％増となり、第2四半期の受注は四半期別で過去最高となった。売上高・営業利益・経常利益・純利益も黒字となり、持続的成長と企業体質の回復に向けた業績面の前進が続いている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間における業績は、売上高1,228億72百万円(前年同期比57.3％増)、営業利益51億93百万円、経常利益71億31百万円、純利益58億60百万円となりました。」 — 第3四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・純利益が黒字となり、前年同期の損失から回復した。連結受注も前年同期比112.8％増となっており、持続的成長と企業体質の回復に向けた業績面の前進が続いている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度における、連結売上高は1,865億91百万円（前年同期比59.8％増）、営業利益113億円、経常利益142億74百万円、純利益120億42百万円となりました。当年度の連結受注は2,289億60百万円（前年同期比95.0％増）で前年度を大きく上回りました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、純利益が黒字化・回復し、連結受注は前年同期比95.0％増の過去最高となった。持続的成長と強固な企業体質に関する業績面の具体的な前進が示されている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間における業績は、売上高464億81百万円(前年同期比25.8％増)、営業利益16億42百万円(前年同期比78.4％増)、経常利益29億８百万円(前年同期比78.8％増)、純利益23億87百万円(前年同期比91.4％増)となりました。第１四半期の連結受注は735億47百万円（前年同期比41.0％増）となり、過去最高を更新しました。」 — 売上高・利益が前年同期を上回り、連結受注は前年同期比41.0％増の過去最高となった。持続的成長と強固な企業体質に関する業績面の具体的な前進が示されている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間における業績は、売上高1,030億39百万円(前年同期比36.8％増)、営業利益54億３百万円(前年同期比90.3％増)、経常利益69億53百万円(前年同期比73.3％増)、純利益53億40百万円(前年同期比59.3％増)となりました。上期の連結受注は1,501億59百万円（前年同期比31.5％増）と、大幅に増加し、過去最高となりました。」 — 上期の売上高・利益が前年同期を上回り、連結受注は前年同期比31.5％増の過去最高となった。受注残も高水準で、引き続き増産に取り組むとしている。一方、大型受注が集中した上期に比べ、下期は受注が大幅に減少する見通しも示している。 (https://komori.app/company/6135/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 後退 「第３四半期は534億54百万円（前年同期比12.5％減）となりました。インフレ対策による景気減速の懸念から、設備投資の判断を先送りされる案件が増加しました。過去最高であった第２四半期との比較では、海外の受注が中国を中心に大きく下回る結果となりました。」 — 第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回り、連結受注も前年同期比16.2％増となった一方、第3四半期の受注は前年同期比12.5％減となり、第4四半期も前四半期を下回る見通しである。短期的な成長見通しが弱まっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当年度の連結受注は2,495億96百万円（前年同期比9.0％増）で前年度を上回り、過去最高となりました。」 — 連結売上高は前年同期比22.2％増、営業利益は同54.8％増となり、連結受注も前年同期比9.0％増の過去最高となった。前四半期までの受注減少懸念に対し、年度実績では業績面の具体的な前進が示された。 (https://komori.app/company/6135/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 後退 「第１四半期の連結受注は581億33百万円（前年同期比21.0％減）となりました。受注が高水準だった前年同期に比べ、多くの地域で減少しました。景気減速の懸念により、お客様が設備投資を控える動きが前下期から継続しています。」 — 売上高・営業利益・経常利益・純利益は前年同期を上回った一方、連結受注は前年同期比21.0％減となり、景気減速懸念による顧客の設備投資抑制も継続しているため、短期的な成長見通しは弱まっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 後退 「当第２四半期連結累計期間における業績は、売上高1,085億15百万円(前年同期比5.3％増)、営業利益77億76百万円(前年同期比43.9％増)、経常利益97億30百万円(前年同期比39.9％増)、純利益76億75百万円(前年同期比43.7％増)となりました。上期の連結受注は1,084億９百万円（前年同期比27.8％減）となりました。受注が高水準だった前年同期に比べ、多くの地域で減少しました。お客様が設備投資を控える動きが継続しました。」 — 売上高・利益は前年同期を上回った一方、上期連結受注は前年同期比27.8％減となり、顧客の設備投資抑制も継続している。業績面に改善があるものの、受注を基礎とする短期的な成長見通しは弱まっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 後退 「当第３四半期連結累計期間における業績は、売上高1,629億92百万円(前年同期比1.5％減)、営業利益121億56百万円(前年同期比4.7％増)、経常利益138億43百万円(前年同期比4.7％増)、純利益112億70百万円(前年同期比6.6％増)となりました。当第３四半期連結累計期間の連結受注は1,596億89百万円（前年同期比21.6％減）となりました。」 — 営業利益・経常利益・純利益は前年同期を上回った一方、売上高は1.5％減、連結受注は21.6％減となった。利益面の改善はあるものの、持続的成長を支える受注環境はなお弱い。 (https://komori.app/company/6135/filing/2023-q3)
- FY2024 後退 「当連結会計年度における、連結売上高は2,253億60百万円（前年同期比1.2％減）、営業利益163億72百万円（前年同期比6.4％減）、経常利益189億18百万円（前年同期比5.0％減）、純利益159億81百万円（前年同期比0.6％減）となりました。当年度の連結受注は2,133億76百万円（前年同期比14.5％減）となりました。」 — 利益は黒字を維持したものの、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年度を下回り、連結受注も前年同期比14.5％減となった。持続的成長に向けた業績面の短期状況は弱まっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 後退 「当中間連結会計期間における業績は、売上高1,082億37百万円(前年同期比0.3％減)、営業利益75億76百万円(前年同期比2.6％減)、経常利益75億83百万円(前年同期比22.1％減)、純利益57億82百万円(前年同期比24.7％減)となりました。上期の連結受注は1,086億65百万円（前年同期比0.2％増）となりました。」 — 上期の売上高・利益は前年同期を下回り、成長目標に対する業績面は弱含んでいる。一方、受注は前年同期比0.2％増と横ばいを維持し、下期の連結受注は上期を上回る計画とされている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度における、連結売上高は2,342億16百万円（前年同期比3.9％増）、営業利益185億16百万円（前年同期比13.1％増）、経常利益200億90百万円（前年同期比6.2％増）、純利益144億15百万円（前年同期比9.8％減）となりました。当年度の連結受注は2,379億55百万円（前年同期比11.5％増）で前年度を上回りました。」 — 売上高、営業利益、経常利益および連結受注は前年度を上回り、業績面で具体的な前進が示された。一方、親会社株主に帰属する純利益は前年同期比9.8％減となっている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「上期の連結受注は1,250億95百万円（前年同期比15.1％増）となりました。日本国内では部品加工向けを中心に前年同期比で受注が減少しましたが、米国の関税政策による世界経済の先行き不透明感があるなかでも、中国の新エネルギー車関連、北米の航空宇宙関連が前年同期比で増加しました。第３四半期以降も受注は底堅く推移し、下期の連結受注は上期を上回る計画です。」 — 上期連結受注が前年同期比15.1％増となり、中国の新エネルギー車関連や北米の航空宇宙関連が増加した。国内や一部地域では減少があるものの、第3四半期以降の受注が底堅く、下期受注が上期を上回る計画とされ、持続的成長に向けた業績面の前進が示されている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2025-h1)
- 2026-04-30 前進 「当年度の連結受注は2,699億82百万円（前年同期比13.5％増）で前年度を上回り、連結売上と共に過去最高となりました。」 — 連結受注と連結売上が過去最高となり、持続的な成長に向けた業績面の具体的な前進が示された。 (https://komori.app/company/6135/disclosure/20260430514756)
- 2026-05-13 前進 「これらについて積極的な投資を継続することにより、厳しい環境下にあっても収益を確保しうる強固な企業体質の確立を目指しております。」 — 高品位・高精度製品の開発、効率的な生産体制、海外営業・サービス拠点への投資を基本方針として再提示し、強固な企業体質の確立に向けた投資枠を具体化している。 (https://komori.app/company/6135/disclosure/20260513527680)
- FY2026 前進 「当連結会計年度における、連結売上高は2,611億84百万円（前年同期比11.5％増）、営業利益250億35百万円（前年同期比35.2％増）、経常利益272億99百万円（前年同期比35.9％増）、純利益209億92百万円（前年同期比45.6％増）となりました。当年度の連結受注高は2,699億82百万円（前年同期比13.5％増）で前年度を上回り、連結売上高と共に過去最高となりました。」 — 連結売上高、営業利益、経常利益、純利益および連結受注高が前年度を上回り、売上高と受注高は過去最高となった。持続的成長と強固な企業体質に関する業績面の具体的な前進が示されている。 (https://komori.app/company/6135/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 前進 「当第１四半期連結累計期間の連結受注は921億43百万円（前年同期比61.3％増）となりました。為替が円安で推移したことによる換算影響も寄与し、過去最高となりました。」 — 第1四半期の連結受注が前年同期比61.3％増の過去最高となり、持続的成長に関する業績面の前進が示された。 (https://komori.app/company/6135/disclosure/20260724599503)
