# オークマ（6103） 2026年３月期　第２四半期（中間期）決算発表（参考資料）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6103/disclosure/20251105588901
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-11-06
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/6103

## 何が変わったか

2026年3月期中間期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益・受注高・受注残高が前年同期の中間実績を上回った。一方、営業利益率と営業キャッシュフローは前年同期を下回っている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":105217,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":6058,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":6213,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":4553,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":5.8,"unit":"%","前年同期比の増減ポイント":-0.1}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":220000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":14000,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":14500,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":10000,"unit":"百万円"},"営業利益率":{"value":6.4,"unit":"%"},"受注高":{"value":227000,"unit":"百万円"},"受注残高":{"value":103452,"unit":"百万円"},"設備投資額":{"value":25800,"unit":"百万円"},"減価償却費":{"value":9300,"unit":"百万円"},"研究開発費":{"value":4400,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: {"ドル":"145.5円","ユーロ":"170.5円"}
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":12126,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":111764,"unit":"百万円"},"受注残高":{"value":102999,"unit":"百万円"}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の見出しは「中間実績」であり、3か月単独の数値欄はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「１．連結業績 実績及び予想」として連結の売上高、営業利益、経常利益、純利益が掲載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益率は2025年3月期中間実績5.9%から2026年3月期中間実績5.8%へ低下し、営業キャッシュフローは18,504百万円から8,319百万円へ減少している。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 複数の前提を数値で開示（原文: 「「２．為替レート 実績及び予想」に2026年3月期通期予想としてドル145.5円、ユーロ170.5円が記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「受注高・受注残高」「地域別受注高」「連結キャッシュ・フロー」の各表がある。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「受注高は99,258百万円から111,764百万円、受注残高は91,658百万円から102,999百万円。営業キャッシュフローは18,504百万円から8,319百万円、キャッシュフロー残高は58,155百万円から38,631百万円。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「2026年3月期中間実績の設備投資額は12,126百万円、研究開発費は2,052百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年３月期　第２四半期（中間期）決算発表（参考資料）」で、連結業績、為替、受注、設備投資等の数表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「１．連結業績 実績及び予想」から始まる。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「表中で「通期実績」と「通期予想」が明確に区分されている。」）
