# オークマ（6103） 2025年３月期　第２四半期（中間期）決算発表（参考資料）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6103/disclosure/20241030506850
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-10-31
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/6103

## 何が変わったか

2025年3月期中間期は、前年同期と比べて売上高、営業利益、経常利益、純利益が減少した。一方、営業キャッシュフローは前年同期のマイナスからプラスに転じた。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年3月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":95247,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":5626,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":5421,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":3580,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":5.9,"unit":"%","yoy_change_points":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":210000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":17500,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":17500,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":12500,"unit":"百万円"},"受注高":{"value":215000,"unit":"百万円"},"受注残高":{"value":92646,"unit":"百万円"},"設備投資額":{"value":14000,"unit":"百万円"},"減価償却費":{"value":9800,"unit":"百万円"},"研究開発費":{"value":4100,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: [object Object]、[object Object]
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":3453,"unit":"百万円（中間実績）"}
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":99258,"unit":"百万円（中間実績）"},"受注残高":{"value":91658,"unit":"百万円（中間実績）"}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「１．連結業績 実績及び予想」に通期予想と中間実績を掲載。進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料は実績値と予想値の表を掲載しているが、計画との自己評価に関する記述なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の区分は「中間実績」であり、3か月単独の欄はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「「2025年3月期 通期予想」として数値を掲載しているが、修正・据え置きの説明なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は業績、為替、受注、設備投資等の数表で構成され、増減要因の図表・説明なし。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高・利益の実績値はあるが、数量、価格、コスト、為替等の要因説明なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「見出しは「１．連結業績 実績及び予想」。セグメント別業績の表はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「営業利益率は掲載されているが、売上原価・販管費の内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「2024年3月期中間実績と2025年3月期中間実績の数値を掲載。増減理由の記載なし。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 複数の前提を数値で開示（原文: 「「為替レート 実績及び予想」にドル148.8円、ユーロ162.0円の2025年3月期通期予想を掲載。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やリスク要因の記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「中間実績と通期予想の表はあるが、残り期間に関する説明なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「設備投資額と研究開発費の実績・予想はあるが、新しい施策の説明なし。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「受注高・受注残高」「地域別受注高」に各数値を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「地域別受注高の中間実績は、日本31,151百万円、米州30,502百万円、欧州14,559百万円、アジア・パシフィック23,044百万円。前年同期の各数値も併記。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「受注高・受注残高・地域別受注高は掲載されているが、単価・数量の分解はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載なし。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合に関する記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、還元方針の記載なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「設備投資額」2025年3月期中間実績3,453百万円、「研究開発費」2,026百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年３月期 第２四半期（中間期）決算発表（参考資料）」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「１．連結業績 実績及び予想」から開始。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「売上高210,000百万円、営業利益17,500百万円などを「2025年3月期 通期予想」として掲載。」）
