# オークマ（6103） 2023年３月期　第２四半期決算発表（参考資料）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6103/disclosure/20221026549940
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-10-31
Komoriの読み（0-100）: 23
企業ページ: https://komori.app/company/6103

## 何が変わったか

2023年3月期第2四半期累計は、前年同期に比べて売上高・営業利益・経常利益・純利益が増加した。受注高と受注残高も前年同期を上回っている。

## 会社が挙げた理由

業績が増加した理由についての説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":108899,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":10555,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":12634,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":9236,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":9.7,"unit":"%","yoy_change_points":null}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":225000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":25500,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":27500,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":20000,"unit":"百万円"},"営業利益率":{"value":11.3,"unit":"%"},"受注高":{"value":240000,"unit":"百万円"},"受注残高":{"value":106789,"unit":"百万円"},"設備投資額":{"value":7000,"unit":"百万円"},"減価償却費":{"value":7800,"unit":"百万円"},"研究開発費":{"value":5000,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: [object Object]、[object Object]
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":2051,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":121129,"unit":"百万円"},"受注残高":{"value":104019,"unit":"百万円"}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2023年3月期 通期予想」「2023年3月期 2四半期実績」の数値はあるが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料には「通期予想」と「2四半期実績」の表があるが、「計画未達」「計画以上」などの評価は記載されていない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「列見出しは「2023年3月期 2四半期実績」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「「2023年3月期 通期予想」の数値は掲載されているが、修正・据え置きの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は業績、為替、受注、設備投資等の数表で構成され、増減要因図や要因別金額はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績数値は掲載されているが、増減要因の説明は記載されていない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表題は「１．連結業績 実績及び予想」で、セグメント別の表はない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「販管費および売上原価の内訳項目は記載されていない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業キャッシュフローは「11,335」百万円から「6,413」百万円に減少しているが、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 複数の前提を数値で開示（原文: 「「ドル 2023年3月期 通期予想 137.0円」「ユーロ 2023年3月期 通期予想 138.4円」。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス要因額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想と第2四半期実績の数表のみで、残り期間への言及はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料中に中期経営計画の目標や進捗の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「設備投資額と研究開発費の実績・予想はあるが、新しい施策の説明はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「３．受注高・受注残高 実績及び予想」が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「受注高は「97,894」百万円から「121,129」百万円、受注残高は「69,816」百万円から「104,019」百万円。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「資料中に客数、客単価、販売数量、平均単価等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「設備投資額 2023年3月期 2四半期実績 2,051百万円」「研究開発費 2,488百万円」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2023年３月期 第２四半期決算発表（参考資料）」で、各項目が実績・予想の数表で示されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「１．連結業績 実績及び予想」から始まっている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「表中で「通期実績」と「通期予想」が明確に区分されている。」）
