# 2022年3月期をゴールとする中期経営計画｜エンバイオ・ホールディングス（6092）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q1 初出 「このような背景のもと、2022年３月期をゴールとする中期経営計画を策定し、土壌汚染対策事業を中心にグループの総合力を活かして、ブラウンフィールド活用事業や自然エネルギー事業を積極的に展開いたしました。」 — 2022年3月期を終点とする中期経営計画を初めて明示し、土壌汚染対策を中心にブラウンフィールド活用事業と自然エネルギー事業を展開する枠組みを示した。 (https://komori.app/company/6092/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「このような背景のもと、2022年３月期をゴールとする中期経営計画を策定し、土壌汚染対策事業を中心にグループの総合力を活かして、ブラウンフィールド活用事業や自然エネルギー事業を積極的に展開いたしました。」 — 2022年3月期をゴールとする中期経営計画と、3事業をグループの総合力で展開する枠組みを再掲している。 (https://komori.app/company/6092/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「このような背景のもと、2022年３月期をゴールとする中期経営計画を策定し、土壌汚染対策事業を中心にグループの総合力を活かして、ブラウンフィールド活用事業や自然エネルギー事業を積極的に展開いたしました。」 — 2022年3月期をゴールとする中期経営計画と、土壌汚染対策を中心に3事業を展開する枠組みを再掲している。 (https://komori.app/company/6092/filing/2018-q3)
- FY2019 再定義 「成長途上の当社グループでは、2023年３月期をゴールとする中期経営計画で定めた目標の達成に努めてまいります。」 — 従来の2022年3月期をゴールとする中期経営計画から、2023年3月期をゴールとする中期経営計画へ計画期間が変更された。 (https://komori.app/company/6092/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「このような背景のもと、2023年３月期をゴールとする「中期経営計画2023」を策定し、土壌汚染対策事業を中心にグループの総合力を活かして、ブラウンフィールド活用事業や自然エネルギー事業を積極的に展開いたしました。」 — 2023年3月期をゴールとする中期経営計画2023と、3事業をグループの総合力で展開する枠組みを再掲している。 (https://komori.app/company/6092/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「このような背景のもと、2023年３月期をゴールとする「中期経営計画2023」を策定し、土壌汚染対策事業を中心にグループの総合力を活かして、ブラウンフィールド活用事業や自然エネルギー事業を積極的に展開いたしました。」 — 2023年3月期をゴールとする「中期経営計画2023」と、土壌汚染対策を中心に3事業を展開する枠組みを再確認している。 (https://komori.app/company/6092/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「このような背景のもと2023年３月期をゴールとする「中期経営計画2023」を策定し、土壌汚染対策事業を中心にグループの総合力を活かして、ブラウンフィールド活用事業や自然エネルギー事業を積極的に展開いたしました。」 — 2023年3月期をゴールとする「中期経営計画2023」と、3事業をグループの総合力で展開する枠組みを再確認している。 (https://komori.app/company/6092/filing/2019-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「このような背景のもと、土壌汚染対策事業を中心にグループの総合力を活かして、ブラウンフィールド活用事業や自然エネルギー事業を積極的に展開いたしました。」 — 土壌汚染対策を中心に、グループの総合力でブラウンフィールド活用事業と自然エネルギー事業を展開する枠組みを再掲している。 (https://komori.app/company/6092/filing/2020-q2)
- FY2021 後退 「ただし、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う足元の急速な経済環境の変化は、当社グループの主要事業を大きく下押ししており、その影響の収束の目処が見通せないことから、経営上の目標である中期経営計画2023の公表計画値は一旦取り下げました。今後、新型コロナウィルス感染症の感染拡大が落ち着いたタイミングで、新規計画を策定の上、改めて公表する予定です。」 — 中期経営計画2023自体は維持しつつ、新型コロナウイルスの影響を理由に公表計画値を一旦取り下げ、新規計画を後日策定する方針へ変更した。 (https://komori.app/company/6092/filing/2020-fy)
- FY2022 再定義 「2025年３月期を最終年度とする中期経営計画では、2025年3月期連結売上高14,145百万円、営業利益1,107百万円、経常利益761百万円を業績目標といたしました。」 — 公表計画値を一旦取り下げていた中期経営計画について、最終年度を2025年3月期とする新たな計画と業績目標を示している。 (https://komori.app/company/6092/filing/2021-fy)
- FY2023 再定義 「2023年３月期に中期経営計画の最終年度の目標利益を前倒して達成したことから、足元の経営環境と経営計画の基本方針を再検討し、2023年５月15日に2027年３月期までの「中期経営計画2026」を策定しました。」 — 従来計画の利益目標を前倒しで達成したことを受け、計画期間を2027年3月期まで延長した「中期経営計画2026」へ再編した。 (https://komori.app/company/6092/filing/2022-fy)
- FY2025 再掲 「2023年５月15日に2027年３月期までの「中期経営計画2026」を策定し、以下の２点を基本方針に掲げて、2027年３月期の連結売上高14,640百万円、営業利益1,317百万円を経営目標としております。」 — 2027年3月期を最終年度とする「中期経営計画2026」と、売上高14,640百万円・営業利益1,317百万円の目標を再確認している。 (https://komori.app/company/6092/filing/2024-fy)
- 2026-05-15 再定義 「次期につきましては、このたび公表した『「中期経営計画2030」の策定に関するお知らせ』に記載の通り、最終年度 （2031年３月期 ）における目標ROE15％達成に向けて、資本効率 と株主還元 の両立を図る観点から」 — 従来の中期経営計画2026から、中期経営計画2030を軸とする計画体系への移行を示している。 (https://komori.app/company/6092/disclosure/20260514535448)
- 2026-05-15 再定義 「新会社設立による蓄電池事業への進出や、トルコにおけるバイオマスガス化発電事業からの撤退など、収益構造および事業ポートフォリオに重要な変化が生じていることを踏まえ、新たに「中期経営計画2030」を策定しております。」 — 従来の中期経営計画から、蓄電池事業への進出とトルコ事業からの撤退を反映した中期経営計画2030へ再編した。 (https://komori.app/company/6092/disclosure/20260514535573)
- 2026-05-15 再定義 「2026年３月期において現中期経営計画の最終年度（2027年３月期）に掲げていた目標営業利益を１年前倒しで達成いたしました。」 — 中期経営計画2026から、2027年3月期から2031年3月期までを対象とする「中期経営計画2030」へ再編している。 (https://komori.app/company/6092/disclosure/20260514535622)
- FY2026 再定義 「当社グループは2026年５月15日に2031年３月期を最終年度とする「中期経営計画2030」を公表いたしました。同計画においては、「100年成長する会社の基礎を創る～ステークホルダーすべてが誇れる会社へ～」を基本方針に掲げ」 — 「中期経営計画2026」から、2031年3月期を最終年度とする「中期経営計画2030」へ計画を更新し、環境と企業の持続可能性を両立する方針へ再整理している。 (https://komori.app/company/6092/filing/2025-fy)
