# ウィルグループ（6089） 当社連結子会社ウィルオブ・コンストラクション『第1回 建設DX展＋（プラス）』に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6089/disclosure/20260624578104
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6089

## 何が変わったか

連結子会社のウィルオブ・コンストラクションが、2026年7月1日から3日まで開催される建設DX関連展示会に出展し、BIM/CIM人材サービスなどを紹介する。

## 会社が挙げた理由

建設業界でBIM/CIMの活用が進む一方、人材不足や育成体制の構築が課題となっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BIM/CIMアウトソーシングサービス、BIM/CIMオペレーター派遣サービス、外国籍施工管理技術者派遣サービス
- 相手先: RX Japan合同会社
- 相手先の概要: 建設DX展＋の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会の出展者と主催者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日～7月3日（出展予定）
- 適用分野: 建設業界のDX推進、BIM/CIM、ICT施工、AI、IoT、クラウドサービス、建設業界の生産性向上・業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビックサイト 南2ホール
- 拠点の規模: 出展ブース 小間番号[C2-68]
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月1日（水）から7月3日（金）まで東京ビックサイトで開催される『第1回 建設DX展＋（プラス）』に出展します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出展します。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月1日（水）から7月3日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月24日／2026年7月1日（水）から7月3日（金）まで」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「【主催】RX Japan合同会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「RX Japan合同会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「出展ブース 小間番号[C2-68]／2026年7月1日（水）～7月3日（金）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「【主催】RX Japan合同会社／【詳細URL】https://www.japan-build.jp/hub/ja-jp/exhibit/kdx/plus.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「BIM/CIMアウトソーシング、BIM/CIMオペレーター派遣サービス、外国籍施工管理技術者派遣サービス」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「東京ビックサイト 南2ホール／小間番号[C2-68]」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「BIM/CIMアウトソーシングサービスおよび、BIM/CIM技術者派遣サービスを中心に紹介します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「建設業界に特化した人材サービスを展開する株式会社ウィルオブ・コンストラクション」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社連結子会社ウィルオブ・コンストラクション」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：東京ビックサイト 南2ホール」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「BIM/CIMアウトソーシング／BIM/CIMオペレーター派遣サービス／小間番号[C2-68]」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release／【本リリースに関するお問合せ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「人材不足とDX推進の両課題を解決するBIM/CIM人材サービスを紹介」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
