# ウィルグループ（6089） 当社連結子会社ウィルオブ・コンストラクション 『第8回 国際 建設・測量展（CSPI2026）』に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6089/disclosure/20260608565519
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6089

## 何が変わったか

連結子会社のウィルオブ・コンストラクションが、2026年6月17日から20日まで幕張メッセで開催されるCSPI2026に出展し、BIM/CIM関連のアウトソーシングや技術者派遣サービスを紹介する。

## 会社が挙げた理由

建設業界で深刻化するデジタル人材不足と生産性向上の課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BIM/CIMアウトソーシングサービス、BIM/CIMオペレーター派遣サービス、外国籍施工管理技術者派遣サービス
- 相手先: 国際 建設・測量展 実行委員会
- 相手先の概要: 国際 建設・測量展の主催者。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 出展する展示会の主催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月17日（予定、出展開始）
- 適用分野: 建設・測量業界、BIM/CIM、建設DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ 展示ホール8、小間番号[25-70]
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国際 建設・測量展 実行委員会、詳細URL: https://cspi-expo.com/

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年6月17日（水）から6月20日（土）まで開催される『第8回 国際 建設・測量展（CSPI2026）』に出展します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年6月17日（水）から6月20日（土）まで」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「CSPI2026への出展を発表。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月9日／2026年6月17日（水）から6月20日（土）まで」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出展します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「【主催】国際 建設・測量展 実行委員会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「【主催】国際 建設・測量展 実行委員会」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、提供価格、効果、利用実績の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日、時刻、会場情報等のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「国際 建設・測量展 実行委員会／https://cspi-expo.com/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「BIM/CIMアウトソーシング、BIM/CIMオペレーター派遣サービス等を紹介。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への影響に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「出展エリア 幕張メッセ 展示ホール8／出展ブース 小間番号[25-70]」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「BIM/CIMアウトソーシング・技術者派遣サービスを紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「建設業界に特化した人材サービスを展開する株式会社ウィルオブ・コンストラクション」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社連結子会社ウィルオブ・コンストラクション」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「建設・測量業界向けの国内最大級の専門展示会」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内最大級の専門展示会／幕張メッセ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「第8回 国際 建設・測量展（CSPI2026）／小間番号[25-70]」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release／本リリースに関するお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「建設業界で深刻化するデジタル人材不足／国内最大級の専門展示会」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし。」）
