# ウィルグループ（6089） 当社連結子会社ウィルオブ・パートナーがRPO サービス「リクプロ」提供開始 人材採用の設計から実行までを一貫して支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6089/disclosure/20260414503386
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/6089

## 何が変わったか

連結子会社のウィルオブ・パートナーが、採用活動の設計から実務までを一括支援するRPOサービス「リクプロ」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

採用課題全体を解決したい顧客企業のニーズが高まる一方、自社の人員やノウハウだけでは対応しきれないケースが多いため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リクプロ、Refcome（リフカム）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ウィルオブ・パートナーは株式会社ウィルオブ・ワークの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月14日より提供開始（実績）
- 適用分野: 採用活動、人材採用、中途採用、リファラル採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（ウィルオブ・パートナー本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: リファラル採用支援を10年にわたり実施
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『リクプロ』を、2026年4月14日より提供開始します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月14日より提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『リクプロ』の提供を開始しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年4月14日より提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始」「一貫して支援するサービスです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「企業向けサービスの説明と申込案内のみで、特定の相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社ウィルオブ・パートナー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業からの申し込みはこちら」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「当社はこれまで10年にわたりリファラル採用支援を行ってまいりました。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「サービスの金額、件数、効果の数値なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はこれまで10年にわたりリファラル採用支援を行ってまいりました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採用活動の設計から実行までを一貫して支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の持続的な成長に貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「RPOサービス『リクプロ』提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「リファラル採用支援で培ってきた知見」「サービス概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「採用プロセス全体を横断して支援する『リクプロ』の提供を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『リクプロ』は、当社が…一貫して支援するサービスです。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社ウィルオブ・パートナー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入企業に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の手法だけでは成果創出が難しい状況が続いています。」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RPOサービス『リクプロ』」「サービスサイト URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「採用課題の“丸ごと解決”ニーズに応える」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「採用課題の“丸ごと解決”ニーズに応える」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・将来見通しに関する記載なし。」）
