# ウィルグループ（6089） 日本証券新聞社主催「個人投資家向けIR セミナー(大阪・阪南)」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6089/disclosure/20260226569577
種別: その他開示
開示日: 2026-02-26
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企業ページ: https://komori.app/company/6089

## 何が変わったか

2026年3月16日に開催される個人投資家向けIRセミナー（大阪・阪南）へ、代表取締役社長が登壇する予定であることを告知した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社をより知ってもらい、関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本証券新聞社
- 相手先の概要: IRセミナーの主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーの登壇者と主催者の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月16日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: サラダホール（阪南市立文化センター）1階『小ホール』：〒599-0201 大阪府阪南市尾崎町35-3
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本証券新聞社公式サイト： https://www.nsjournal.jp/seminar/20260316hannan/

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月16日（月）に開催される」「当社出演は13：30～14：10までの予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月16日（月）13：30～16：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年３月16日に開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇いたします」「当社出演は13：30～14：10までの予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本証券新聞社主催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加費 無料」および開催日時の記載はあるが、契約金額・効果等の数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本証券新聞社の公式サイト」およびURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「経営方針や事業内容、持続的な成長戦略についてご説明します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長戦略についてご説明します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー(大阪・阪南)」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR活動」「セミナーへ登壇」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の経営方針や事業内容、持続的な成長戦略についてご説明します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「当社をより多くの個人投資家の皆様に知っていただくため」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府阪南市尾崎町35-3」「サラダホール（阪南市立文化センター）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：6089」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「IR活動を経営の最重要事項のひとつと位置づけ」「少しでも当社への関心とご理解を深めていただければ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社出演は13：30～14：10までの予定」」）
