# ウィルグループ（6089） 当社連結子会社ウィルオブ・パートナーがリファラル採用の優れた取り組みを表彰する『Referral Recruiting Award 2025』受賞企業発表！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6089/disclosure/20260114533554
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
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企業ページ: https://komori.app/company/6089

## 何が変わったか

ウィルオブ・パートナーが主催する「Referral Recruiting Award 2025」の受賞企業4社を決定し、公表した。受賞企業のインタビュー記事は2026年2月中旬に特設サイトで公開予定。

## 会社が挙げた理由

リファラル採用において優れた取り組みを行った企業を表彰し、各社の取り組みや工夫、成果を発信することで、より良い採用のあり方を広めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Refcome（リフカム）
- 相手先: 株式会社TOMAS、レバレジーズ株式会社、株式会社クイック、KDDIアジャイル開発センター株式会社
- 相手先の概要: 受賞企業4社について、部門区分とリファラル採用の取り組みが記載されているが、所在地・代表者・資本金・設立年などの会社概要は記載されていない。
- 当社との関係: 受賞企業は『Referral Recruiting Award 2025』の受賞企業。当社との資本関係・人的関係・取引関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月中旬（予定）：受賞企業インタビュー記事の公開
- 適用分野: リファラル採用、人材採用、採用ブランディング、従業員エンゲージメント
- 受賞名・認証名: Referral Recruiting Award 2025（エンタープライズ部門、ベンチャー部門）
- 授与・認証機関: 株式会社ウィルオブ・パートナー
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 株式会社TOMAS：応募数500名、採用359名。前年比でも高水準と記載。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本リリースによる業績への影響については記載されていない。
- 出典: 『リファラル採用に関するアンケート調査』／株式会社ウィルオブ・パートナー（81%の企業が実施経験）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『受賞企業4社を決定いたしましたのでお知らせします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『2026年2月中旬に公開予定』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『本アワードは、2017年より開催しており今回で6回目を迎えます』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞企業4社を決定いたしましたのでお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受賞企業4社を決定』、一方で『2026年2月中旬に公開予定』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社TOMAS』『レバレジーズ株式会社』『株式会社クイック』『KDDIアジャイル開発センター株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『リファラル採用において優れた取り組みを行った企業を表彰する』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「各社について取り組み内容と部門区分のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係性の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「受賞企業4社の社名を列挙」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『応募数は過去最高の500名』『359名の採用に成功』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『採用に成功』、『前年比でも高水準』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『リファラル採用に関するアンケート調査』／『株式会社ウィルオブ・パートナー』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年1月14日』『500名』『359名』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『採用ブランディング強化や従業員エンゲージメントの向上に寄与したい』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『受賞企業4社を発表』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『エンタープライズ部門』『ベンチャー部門』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『Referral Recruiting Award 2025』の受賞企業発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『ウィルオブ・パートナーが主催する』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「表題『当社連結子会社ウィルオブ・パートナー』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『圧倒的な規模でのリファラル採用』『唯一の解』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「受賞企業4社の社名と各社の取り組み内容」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Refcome（リフカム）』、URL『https://jp.refcome.com/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に『News Release』、末尾に『本リリースに関するお問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『圧倒的な規模』『魅力的な取り組み』『素晴らしい実践知』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『2026年2月中旬に公開予定』『効果が期待されます』」）
