# ウィルグループ（6089） 当社連結子会社ウィルオブ・パートナーがリファラル採用の優れた取り組みを表彰する「Referral Recruiting Award 2025」の開催決定!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6089/disclosure/20251027579579
種別: その他開示
開示日: 2025-10-28
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6089

## 何が変わったか

ウィルオブ・パートナーが、リファラル採用に取り組む企業を表彰する年次アワード「Referral Recruiting Award 2025」の開催を決定し、2025年10月28日からエントリー受付を始めた。

## 会社が挙げた理由

優れたリファラル採用の取り組みを広く称え、取り組みや成果を発信することで、より良い採用のあり方を広めるため。また、受賞企業の事例の配信を通じて、採用ブランディングの強化や従業員エンゲージメントの向上に寄与することを目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Refcome、Referral Recruiting Award 2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月28日（エントリー受付開始、実績）
- 適用分野: リファラル採用、採用ブランディング、従業員エンゲージメント
- 受賞名・認証名: Referral Recruiting Award 2025（ベンチャー部門、エンタープライズ部門）
- 授与・認証機関: 株式会社ウィルオブ・パートナー
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 81%の企業がリファラル採用の実施経験があると報告
- 利用実績: 今回で6回目（2017年より開催）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『リファラル採用に関するアンケート調査』（株式会社ウィルオブ・パートナー）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月28日（火）より、エントリー企業の募集を開始します」「募集期間 2025年10月28日(火) ～ 11月28日(金) 17:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『Referral Recruiting Award 2025』の開催を決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日10月28日（火）より、エントリー企業の募集を開始します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本アワードは、2017年より開催しており今回で6回目を迎えます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「受賞企業には、後日、写真撮影とインタビューにご協力いただき」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催を決定しました」「多面的な効果が期待されます」「寄与したいと考えます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「リファラル採用を実施しているすべての企業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「ウィルオブ・パートナーが主催する『Referral Recruiting Award』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する特定相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「表題「当社連結子会社ウィルオブ・パートナー」／「昨年、私たちはウィルグループの一員となり」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者 リファラル採用を実施しているすべての企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「今回で6回目を迎えます」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2017年より開催しており今回で6回目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：『リファラル採用に関するアンケート調査』／株式会社ウィルオブ・パートナー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「81%の企業が実施経験がある」／「募集期間 2025年10月28日(火) ～ 11月28日(金) 17:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「採用ブランディング強化や従業員エンゲージメントの向上に寄与したい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「リファラル採用において優れた取り組みを行った企業を表彰する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ベンチャー部門（社員数1000名以下）」「エンタープライズ部門（社員数1001名以上）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アワード『Referral Recruiting Award 2025』開催決定！エントリー受付開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「優れた取り組みを行った企業を表彰する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「表題「当社連結子会社ウィルオブ・パートナーが」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本の採用市場の未来を皆様と共に創造」／「リファラル採用を実施しているすべての企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Refcome」／「https://jp.refcome.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「News Release」／末尾「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「優れた取り組み」「独創的で情熱ある取り組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「審査結果その他関連事項に関するお問い合わせには、一切応じられません」／「受賞企業については、企業・団体名を当社サービスサイト等で公開」」）
