# ウィルグループ（6089） fundnote主催【ウィルグループ × ROXX × fundnote 三社合同オンラインセミナー】開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6089/disclosure/20250822546326
種別: その他開示
開示日: 2025-08-22
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/6089

## 何が変わったか

ウィルグループ、ROXX、fundnoteの3社が、人材業界と投資をテーマにした無料オンラインセミナーを2025年9月1日に開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家にウィルグループを知ってもらい、関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ROXX（東証グロース：241A）、fundnote株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ROXX：ノンデスクワーカー向け転職プラットフォーム『Zキャリア』を運営。2024年9月に東証グロース上場。fundnote株式会社：2021年設立の投資運用会社。上場株・未上場株・クロスオーバー戦略などの運用商品を展開。
- 当社との関係: ウィルグループとROXXは2024年に資本業務提携を締結。fundnote株式会社は本セミナーの主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: 2024年（ウィルグループとROXXの資本業務提携）
- 提供開始日: 2025年9月1日（月）20:00〜21:30（開催予定）
- 適用分野: 人材業界、人材市場、人的資本、投資・企業分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年９月１日（月）にウィルグループ × ROXX × fundnote 三社合同オンラインセミナーを開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年９月１日（月）20:00〜21:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年8月22日」、開催日「2025年9月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社 ROXX（東証グロース：241A）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ウィルグループ × ROXX × fundnote 三社合同オンラインセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「ROXXは「ノンデスクワーカー向け転職プラットフォーム」を運営、fundnoteは「投資運用会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「2024年に資本業務提携を締結した両社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ROXX」「fundnote株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「人材業界のリアル」「人材市場の最新構造と今後の成長可能性」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「成長市場における人材課題の解決と事業拡大に向けて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR活動」「個人投資家の皆様に知っていただくための場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「人材業界のリアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「三社合同オンラインセミナー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社をより多くの個人投資家の皆様に知っていただくための場」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社ウィルグループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Zoom ウェビナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加募集の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：6089」「東証グロース：241A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「経営の最重要事項のひとつ」「成長可能性」」）
