# ウィルグループ（6089） ログミーFinance主催「個人投資家向けIRセミナー」書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6089/disclosure/20250226583213
種別: その他開示
開示日: 2025-02-28
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/6089

## 何が変わったか

2025年2月15日に開催した個人投資家向けIRセミナーの書き起こし記事とアーカイブ動画の掲載先を公開した。

## 会社が挙げた理由

IR活動を通じて、当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ログミーFinanceが個人投資家向けIRセミナーを主催し、書き起こし記事を掲載している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月15日（開催済み）
- 適用分野: IR活動・個人投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance掲載記事、YouTubeアーカイブ動画

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年２月15日（土）に開催しました『個人投資家向けIRセミナー』」「その書き起こし記事が、下記のとおり掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2025年２月15日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催しました」「書き起こし記事が…掲載されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「2025年２月15日」「2025年３月期通期業績予想」の記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「書き起こし記事（QAあり）掲載先 https://finance.logmi.jp/articles/381223」「アーカイブ動画（YouTube）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社への関心とご理解を深めていただければ」と記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「個人投資家向けIRセミナー 書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「全社・事業・地域範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こし記事とアーカイブ動画の公開」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「IRセミナー記事公開の内容」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ウィルグループ」「コード番号：6089」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、掲載先、動画URLを中心とする記載」）
