# シグマクシス・ホールディングス（6088） 持株会社体制への移行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6088/disclosure/20210929404273
種別: その他開示
開示日: 2021-10-01
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/6088

## 何が変わったか

2021年10月1日、株式会社シグマクシスは持株会社体制へ移行して商号を株式会社シグマクシス・ホールディングスに変更し、コンサルティング事業を新設会社へ承継した。新設会社が「株式会社シグマクシス」の商号を引き継いだ。

## 会社が挙げた理由

各事業の連携によるサービス強化とグループ経営を通じて成長を加速し、グループ各社の専門性と相互連携による提供価値を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コンサルティングサービス、投資事業、M&Aアドバイザリーサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社シグマクシス、株式会社シグマクシス・インベストメント、株式会社ＳＸＡはいずれも株式会社シグマクシス・ホールディングスの100%子会社。コンサルティング事業は会社分割により新設会社へ承継。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月1日（実施済み）
- 適用分野: 企業のデジタル・トランスフォーメーション支援、株式・債券等への投資、M&Aアドバイザリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門四丁目1番28号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、持株会社体制へ移行し、商号を変更いたしました。また、本日、会社分割によりコンサルティング事業を新設会社へ承継しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年10月1日」「本日、持株会社体制へ移行し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、持株会社体制へ移行し」「また、本日、会社分割により」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移行し、商号を変更いたしました」「承継しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「シグマクシス・ホールディングス 100%子会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「グループ各社のプロフェッショナル化」「子会社各社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地」「代表者」「事業内容」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「シグマクシス・ホールディングス 100%子会社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「コード番号：6088 東証一部」「ウェブサイト：https://www.sigmaxyz.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「各事業の連携によるサービス強化」「会社全体のさらなる成長を目指す」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「グループの成長をさらに加速するため」「グループ全体としての提供価値をさらに向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「シグマクシス・グループの成長」「グループ各社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「持株会社体制への移行」「コンサルティング事業を新設会社へ承継」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「コンサルティング事業を新設会社へ承継」「子会社各社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：6088 東証一部」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【Press Release】」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成長をさらに加速するため」「提供価値をさらに向上」」）
