# アビスト（6087） 2026年 株主様アンケート結果報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6087/disclosure/20260930542670
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6087

## 何が変わったか

2026年3月末時点の株主を対象に実施したWEBアンケートの結果を公表した。IR情報への要望、株式購入理由、保有方針などをまとめている。

## 会社が挙げた理由

株主から寄せられた意見・要望を今後のIR活動等の参考にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 回答率8.9％、IR活動への満足度は「満足」18％、「やや満足」13％、「普通」67％、「やや不満」2％、「不満」0％
- 利用実績: アンケート回答者806名（集計対象）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「調査期間：2026年5月9日～7月20日」「806名の株主様からご回答をいただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は株主アンケート結果の報告である。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「調査期間：2026年5月9日～7月20日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題は「2026年 株主様アンケート結果報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「アンケート結果報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「806名の株主様からご回答をいただきました」「回答率：8.9％」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「記載内容は株主アンケートの実施結果である。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「アンケート対象は「単元以上所有株主様」と記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「集計対象：806名」「806名の株主様からご回答」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2026年5月9日～7月20日」「集計対象：806名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「調査方法：WEB調査」「集計対象：806名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「調査期間：2026年5月9日～7月20日」「回答率：8.9％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後のIR活動等の参考にさせていただきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題は「2026年 株主様アンケート結果報告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「質問項目に「株主還元方針」「中期事業戦略・経営戦略」「業績・財務情報」などがある。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「内容は株主アンケートの結果報告である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株主様からのお声」「IRの取り組みに満足していますか？」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アビスト 広報室」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「調査対象は「単元以上所有株主様」とのみ記載されている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「当社の優位性・競合状況」はHPに載せてほしい情報の選択肢として記載されている。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「資料表題は「2026年 株主様アンケート結果報告」で、Copyright表記と広報室の連絡先がある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「年代、保有期間、回答率、満足度などの集計結果を掲載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし。」）
