# アビスト（6087） 2026年株主優待のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6087/disclosure/20260416505210
種別: その他開示
開示日: 2026-04-16
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/6087

## 何が変わったか

2026年3月末時点の株主に対し、保有株式数に応じて「浸みわたる水素水」を1～5ケース贈呈する。2026年5月から9月にかけて、地域と保有株式数に応じて順次発送する。

## 会社が挙げた理由

株主の皆様への感謝の気持ちとして贈呈するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 浸みわたる水素水
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月～9月（発送予定、目安）
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 賞味期限6か月、備蓄水として9年4か月の長期保存が可能
- 拠点所在地: 熊本県阿蘇（採取地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「発送時期（目安） 第1回発送（5月～7月）、第2回発送（7月中旬～8月）、第3回発送（9月中旬）」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「第1回発送（5月～7月）、第2回発送（7月中旬～8月）、第3回発送（9月中旬）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年をもって終了いたしました」「2026年のご優待品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発送時期（目安）」および「第1回お届け予定日（目安）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「贈呈させていただきます」「上記の予定日は目安であり、生産・出荷・配送の都合で前後する可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主は優待の対象者として記載されているが、契約相手等としての相手先は記載されていない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株主の皆様への感謝の気持ちとして、『浸みわたる水素水』を贈呈」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「500ml×30本＝1ケース」「100株以上200株未満 1ケース」「1,000株以上 5ケース」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「保有株式数（2026年3月末時点）」「2026年3月末の株主様が対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アビストによる「2026年株主優待のご案内」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「500ml×30本＝1ケース」「2026年3月末の株主様が対象」「5月～7月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載は本文にない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主の皆様への感謝の気持ちとして、『浸みわたる水素水』を贈呈」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2026年3月末の株主様が対象」「株主名簿住所へ発送」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2026年のご優待品（浸みわたる水素水）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は本文にない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「株主優待の対象は、日本国内居住の株主様です」および全国各地域の発送予定」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「浸みわたる水素水」「500ml×30本＝1ケース」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社アビスト（証券コード：6087 東証スタンダード）」および「株主の皆様への感謝の気持ちとして」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「発送時期、対象条件、辞退手続き、配送上の注意事項が具体的に記載されている」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予定日は目安であり、生産・出荷・配送の都合で前後する可能性があります」「賞味期限は6ヶ月間」」）
