# シンメンテホールディングス（6086） 2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6086/disclosure/20231226509134
種別: 決算
開示日: 2024-01-12
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/6086

## 何が変わったか

2023年3月1日から11月30日までの累計実績は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。投資有価証券売却益4,120万7千円も特別利益として計上された。

## 会社が挙げた理由

業績の増減要因について、本文に会社の説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 第3四半期
- 会計基準: 日本基準
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2023年3月1日〜2023年11月30日
- 売上高: {"value":17362784,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":1101225,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":1105498,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":720266,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":8483858,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":3490607,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: 当期計上なし（表中「－」）
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"投資有価証券売却益","value":41207,"unit":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","value":689,"unit":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: 該当事項はありません。
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"無","それ以外の変更":"無","見積りの変更":"無","修正再表示":"無"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: 該当事項はありません。
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: 834,726株
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 小幅な上振れ（原文: 「売上高は14,958,962千円から17,362,784千円、営業利益は919,371千円から1,101,225千円、経常利益は920,564千円から1,105,498千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は562,856千円から720,266千円。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「「売上高」14,958,962千円→17,362,784千円、「営業利益」919,371千円→1,101,225千円。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益1,101,225千円、経常利益1,105,498千円、親会社株主に帰属する四半期純利益720,266千円。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「特別利益は「投資有価証券売却益」41,207千円、特別損失は「固定資産除却損」689千円。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「特別損失の欄で、減損損失は当期「－」と記載されている。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「当第３四半期連結累計期間」の売上高17,362,784千円、営業利益1,101,225千円など、実績値が断定的に記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第３四半期連結累計期間（自2023年3月1日 至2023年11月30日）」として、売上高・営業利益などの金額が記載されている。」）
- 継続企業の前提に関する記載はどの段階にあるか。: 記載なし（原文: 「「（継続企業の前提に関する注記）該当事項はありません。」」）
- 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示のうち、最も重いものはどれか。: 記載なし（原文: 「「（会計方針の変更）該当事項はありません。」」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「「（重要な後発事象）該当事項はありません。」」）
